| 十月三十一日 |
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最初に言っておく。お前等、アイテムなら要らんぞ。 普通にプレイしている人間は泣き寝入りするしかなくて、サイトを持っている人間は、色々もらって復帰できるなんて、そんな不公平がまかりとおるなど、私はゆるせん。 だから、普段からPT組んでいる一部の友人と、ギルドメンバ以外からは、一切物を借りぬし、受け取らぬ。 さて諸君。私は爆発しそうだ。 解らぬヤツらの為に、説明しておくと、いまペプシコーラはボトルキャップにガンダムのフィギュアがついておる。だが・・・これだけならいつもどおりの、ペプシのキャンペーンなのだが・・・今回はいつもの四倍あざとい。 まず、1リットルペットボトル限定・・・これだけでも二倍あざとい・・・ 友人が同じの出たとか、ムサイとホワイトベースしか出ないとか言っておったのだが、ためしに私もダイエットと通常を1リットルずつ買ってみたら、それぞれ、シャアの胸像とアムロの胸像が出て非常な嫉妬を受けたのだが・・・別に、私にとってはどうでも良い品である。 そんなものより、イヤリング二個が欲しいのである。 しかしまぁ、ここまで清々しく裸になってみるのも新鮮なワケだ。 必死で昔、これを装備すれば、4ケタヒールができると、喜び勇んで稼いで買ったアークワンド(杖銘:次郎丸)、死ぬ気でムナックの屍の山を築き上げて、手に入れた二つのイヤリング(銘:左近・右近)。 武器は敵を切り刻む、肉を裂き骨を砕き、その身と汚れた魂に神の御名を刻み込む。 異教徒のブタどもは不幸である。 それは、我らの罪である。 だから、こうして不幸な異教徒が生まれてくるのだ。 異教徒を根絶やしにすることは、死んでいく異教徒を減らすことになるのだ。 異教徒とて、不幸にも悪魔に魅入られた人間である。 そんな、殺してきた異教徒どもの血によって清められたアークワンドである。 まったくもって残念だ。 私のアークワンドを殺したからには、アークワンドの無念を背負って生きねばならぬ。 私には、新たな相棒が生まれた。 いつか、コイツをトリプルデクストローススタッフにするのだ。三つの力を得たスタッフ・・・トリプルなどという呼び名では甘い、私はコイツを、トリニティ(三位一体)スタッフと呼ぼう。 父、御子、御霊の名のもとに、我ら教会に歯向かうものを、不幸なる異教徒を根絶やしにするために ただ、一つ言っておかねばならん事はある。 天なる父よ 私を助け、時に知恵を与え、力を与え、癒すことに力を貸してくれたアークワンド 以上、七名の魂を、貴方様の御許にお返しいたします。 以上、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。 Et in terra pax hominibus bonae voluntatis. Laudamus te. Benedicimus te. Adoramus te. Glorificamus te. Gratias agimus tibi. Propter magnam gloriam tuam. Domine Deux. Rex caelestis, Deus Pater omnipotens. Domine, Fili unigente, Domine Deus, Agnus Dei, Filius Patris, Qui tollis peccata mundi, miserere nobis. Qui tollis peccata mundi, suscipe deprecationem nostram. Qui sedes ad dextram Patris, miserere nobis. Quoniam tu solus Sanctus, tu solus Dominus, tu solus Altissimus, Jesu Christe. Cum Sancto Spiritu, in gloria Dei Patris. Amen. |
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| 十月三十日 |
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プリーストでログインしてみたら・・・装備品もアイテムも皆無になっておって・・・もはや、今日は更新する気力すらほとんど挫かれている・・・。 が・・・ここでくじけてしまったら、敵の思う壺である。 千野にもらったランタンまで無くなっておって・・・もぅイヤになった。 さりげなく、これで二度目だ。一度は剣士で・・・今度は1STのプリで・・・。 まぁ、課金されれば、こういう事件も無くなるであろう。 アイテムを片っ端から失ったことで、目標が出来た。再びそれらを手に入れる事だ。 ・・・とは、口で言うがな。会ったら殺意すら覚えるぞ。 狙ったような最悪タイミングだ・・・。 なんというか・・・その・・・コメントできん。 幸い、ギルドメンバが色々と貸してくれたのでなんとかなっているのだが、借金まみれになってしまった。 これからどうなるのだろう・・・しばらく不貞寝である。 |
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| 十月二十九日 |
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ここ一ヶ月あまり、SSを使わずに更新していた事に気が付いたので、今日あたりSSを載せてみようと思う。 実は、本屋においてパイナップルアーミーというステキな書籍を購入した。 すばらすぃ! 何が素晴らしいって、接近戦で、相手の背中に手榴弾を仕込んだり、ビルを壁だけ残して爆破したり・・・解体工事現場で重宝されそうな主人公なのが素晴らしい。 さらに言うと・・・各エピソードごとに出てくる敵がほとんど、主人公の知り合いで『あれは・・・●●の戦場だった・・・。〜は、あの戦場でうんたらかんたら・・・』と、主人公が回想するあたりが、都合よく説明がポコポコ出てくる民明書房みたいな感じでステキである。 で、それを読んで思った。爆発とはかように素晴らしいものか! そう。爆発こそ美学である。 爆発とともに現れるレイホウ。そして爆発の効果とともに激闘、事あるごとに爆発!爆発!爆発! そんな火薬のにおい漂う世界もイイやもしれぬ。 さらに重要な事がある。 そういう意味ではウィローは評価できるが、まだ甘い。 ワタシが理想とする敵の死にかたを作ってみた。 --------------------------------------- 爆裂係:ベリット --------------------------------------- 場面1
場面2
--------------------------------------------------- と、これが理想とする爆裂のしかた、ひいては敵の死に方である。 オシリスもバフォメットも、「ぐるるぅぅぅ」とか情けない声出して倒れて死ぬの禁止である。 ちなみに、人間もこれくらいの爆裂で死んだほうが格好がつく。 肉弾三勇士のように、最敬礼をもって迎えられるであろう。 ん?ワタシか?ワタシの場合はこうである。 ---------------------------------------------------- 場面1
場面2
場面3
おっと失礼。 と、これが私のやられかたである・・・まぁ、滅多に異教徒どもにヤられる事などないがな。 さて、爆発の素晴らしさが理解してもらえただろうか、これこそ戦いである。 単に消えるだけの敵など、殺しがいが!教化しがいがないではないか! 幸い、諸君らは、脳内補完スキル10の猛者達だが、やはり爆発は欲しいであろう。 プリ!ターンアンデッドを喰らった敵の体が沸騰するように、ボコボコといびつな形にふくらみ、内側からあふれだすように大爆発とともに、当たり一面に臓腑をぶちまける! ハンター!クレイモアトラップが爆発すると同時に、閃光があたりを覆い尽くし、近くに居たものは体を焼かれてケロイドになり、グラウンドゼロでは壁などに影を残しながら敵が一瞬にして蒸発。そして、あたり一面を荒野に変えた爆発の名残、きのこ雲。 ウィザード!メテオストームの隕石の落下した地点から、強烈な衝撃波が発生してあたりのものを薙ぎ倒し、真っ赤に燃え、半ば液体になった岩石が弾け飛んで当たり一面に被害を負わせ、そして隕石はコアから大量の熱を発散しながら大爆発とともに四散する。その際、弾け飛んだ破片があたりの人間を貫く。 アサシン!体の中を毒に蝕まれた相手が、貴様の掛け声と共に、異形としか形容できぬ形に身をガスで膨張させながら、腐臭と共に爆裂し、あたり一面を汚染し尽くす! ブラックスミス!メマーナイトで現れるオッサンが「フォッフォッフォオ」とか笑いながらどんどんと膨張していき、金を弾き飛ばしながら大爆発。 どうだ?想像しただけでゾクゾクするであろう。 ああ爆発爆発・・・。いとしの爆発である。 天の神様 父と子と聖霊の御名に於いてお祈り申し上げます、 えいめーん |
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| 十月二十八日 |
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転居作業がいちおうひと段落したので、今のうちに更新をしておこうと思ったワケである。 ネコがパニックに陥って鳴きまくったり、なかなか大変であった・・・。ここが私の新たな城となる部屋だが、いちおう片付いた。マウスのポジションなどが改善されて、プレイ環境は大幅に良くなったと言える。 しかしまぁ、転居というのはなかなか大変なもので・・・とりあえず激しく疲れた・・・。 ネコが移動用のネコかばんの中で、激しく暴れるので、車で移動する間、片手を助手席のかばんに突っ込んでネコをなでて安心させながら、片手で運転するという荒業で移動したり・・・事故らなかったのがかなり不思議である。 明日あたりからボチボチROに復帰できそうである。 しかし、もうじき50万なのだが、かつて軽い気持ちで言った着せ替えフラッシュについて、色々と期待があるようで・・・すっとぼけて誤魔化すワケにもいかなくなってしまった・・・。 だいたい、前にも言ったではないか! 私がロキを制圧した暁には・・・これを施行する! ちなみに、このサイト・・・一週間ほど前に、ひっそりリンクに追加してある、Sledge Hammer Webである。 性の・・・特に女性の商品化が目立つ現代において、隠すことは最早、それを助長することにしかならぬのである。ジェンダーは世界の秩序にとって必要であるが、悪しき欲望によって流され、利用されるセックスは必要ない。 全裸で生活することによって、隠すものなどなにもない! 我ら教会は、日々悶々とする者達をその狂おしいまでの渇望や、苦しみから救うために、清浄たる性の平等社会の形成に努めよう!
天の神様 我々から率先して、性の平等化!全裸生活を行うことによって、信徒共々、邪悪な淫欲から解放されると信じております。 どうか、我らに救いの光をお与え下さい。 父と子と聖霊の御名に於いてお祈り申し上げます。 えいめーん |
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| 十月二十六日 |
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さやさや写真コンテストの採点をせなばならん・・・。 なんだか、夏休みの最後まで延ばした宿題の気分である。 まぁ、まだ明日があるし、今日はいいか・・・。 そうそう、明日の礼拝は休止である。 さて・・・なんだかプリーストのさらにいっこ上に、ビショップという職業があるとかないとか、そんな話だが・・・私がその職に求めるスキルがいくつかある。 どうしても欲しいスキルがあるのだ。 聖典のページがバラバラと舞い飛んで、姿を消したり、敵の攻撃を防いだり・・・そういう技が欲しい。 あとやはり、聖職者として異端の首を刈り取りたい。 いや、吸血鬼と言わず、杭を打ち込みたいのだ。 杭!杭!杭! これほどステキな攻撃法があるだろうか。 それに、ムナックに杭を挿入して倒す! 特に意味は無いが・・・激しく燃えてこないか? それから、燃えるといえば、火属性の攻撃がどうしても欲しい。 修行した個人しか救わぬケチんぼの宗教、ブタだかなんだかしらんが、ヴァルナ制第二位のお坊ちゃん育ちの作った宗教を信奉するヤツら! 我々の教義に反して、蓄財し、自ら天国から遠ざかってしまっている人間や、 聖職者のくせに、ケッコンしたりしておる大バカモノを! 聖火で異端審問である! 彼女達の白い柔肌に、熱〜く熱された聖なるロウがポタリポタリと、その聖なる力をもって我らが神の印を刻み込んでいくのだ。 そして・・・効かぬのならば・・・めでたく、杭の貫通式である。 天の神様 私は彼らを救いたいのです!どうか聖火を!蝋燭を!私にお与え下さい。 父と子と聖霊の御名に於いてお祈り申し上げます えいめーん |
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| 十月二十五日 |
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よくいくカレー屋が潰れた。 友人と店の前で愕然とした・・・。 辛いもの大好きな私だが・・・前回、ここのカレーの前に敗れ去った。 まず、その激辛カレーを注文すると、店のオバちゃんが と、忠告してくる。 ちなみに、マニュアルでもあるのであろうか・・・この、問答を三回繰り返す。 そして三度目に「オバちゃん忠告したからね!どうなっても知らないよ!」と、飲食店として明らかに終わってるセリフを言って作り始めるのだ。 このカレー・・・もはや辛いとかそういう時限を超越している。 口の中が辛い・・・喉がヒリヒリする・・・そんな激辛カレーはいくらでもあるだろう・・・。 ちなみに、挑戦した友人二名が、下痢と血便に見舞われるという忌まわしい事件が起こっている。 ただ、この店・・・普通のカレーに関しては、ややタイよりのグリーンカレーなどもやっている店で実に美味い。コレがなかったら多分もっと早くにツブれていただろう。 で・・・前回、私は敗れ去った・・・。 辛いと書いて、ツライと読む食べ物だ。 はたして、これは食べ物なのだろうか・・・激辛が好きな私すら、一瞬、神様を見てしまう威力だった・・・。 食べた人間曰く・・・ありゃぁ、塩酸とか硫酸とか入ってるって。。。 耐えがたい苦痛・・・どうにもならない辛さ・・・噴出す汗・・・もう、何がなんだかわからんのだが・・・これが、この苦痛が喰っているうちに快感に変わってくる・・・。 私はMじゃないぞ!先に言っておくぞ! と、自分で書いておって気づいたのだが・・・これはマズい。 潰れて当然である。 しかし、前回のリベンジが出来なかったのが悔やまれる。 一つのカレー屋が去った・・・だがまたいつ、第二第三の、激辛カレーが出てくるとも解らない。 私は戦いつづけよう。 と・・・今日の日記のネタを考えながら帰途についたのだが・・・なんと、駅にオバちゃんがおった・・・。 話し掛けてみるとだな 「オバちゃん、もっとイイカレーを作るために、シンガポールまで修行にいってくるんよ。ほれ、就労ビザも取ったし。もっと辛いカレーの作り方学んでくるから楽しみにしててな」 まだまだ辛くなるのか!?というか、アレ以上なにをどうすれば・・・。 しいて言えば、食べる前に、激甘のものを強制的に食べさせるとか・・・。 とにかく、辛味修行の日々は終わらない・・・。 天の神様 自分の道を貫く人は偉大です。 その過程で、血便とか下痢とか、他人を傷つけるかもしれません。 それでも、わが道を極めようとするものに、祝福あれ! 父と子と聖霊の御名に於いてお祈り申し上げます えいめーん |
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| 十月二十四日 |
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1: んー。そうだな。サーバーが素晴らしいな。絶妙なプレイヤースキルを要求する難易度調整に貢献してるあたりがな。 2: チート・DUPE・BOT専用サーバかな。 3: 韓国人を持っていくさ。ヤツらにマーターを喰ってもらうんだ。
・・・・などと、死んだ鍋など初っ端から考えてみた。 実に難しい。3なんて特に・・・。 というか、実際に行って、風土と歴史とオリヴァクロムウェルへの怒りとか、アングリカンチャーチへの憎悪とか、地主階級のプロテスタントへの反感を知らねば解らんと思う。 ちなみに、今日のブラックなのを見て、笑えない・・・と、思った人間。 死んだ鍋とは声を出して笑わせてしまってはダメである。
最後に一つ・・・ 最後にレイホウ。最近色々と、不穏な事件が多いけど、ガンホーの対応どう思う? 実に素晴らしいな。ちゃんとバックアップをとってあるって公式ページで証明して感心したぞ。 |
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| 十月二十三日 |
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ダマスカスを買った。 知らない人間のために説明しておくと、この実装されている短剣のうち最強のこの短剣。 今では、当たり前のようにNPCから買うことができる、ほんのちょっとだけ攻撃力が高い、この短剣が・・・ いつかはダマスカス・・・と、世界中の人間が憧れていた時代があった。たいして強いわけでもないのに、このダマスカスは滅多に市場に出回ることなく、まさに幻のレアアイテムだった。 それがNPCから買えるのだ。感無量である。 しかしまぁ、買ってしまえばこんなもんゴミだな。私はプリーストなので装備できぬし、ハンターの時もDEX型なのでダメージがほとんどバラつかないのは面白いが、ポリンを潰して遊ぶ程度しか使い道が無い。 で・・・短剣でポリン島でワラワラ沸いてくるヤツらを次々潰しておったのだ。なかなか爽快である。あの虫唾の走るようなふざけた面を粉々に潰しまくっていると、もぅ、神様が目の前に降りてこられたような高揚感と幸福感が得られるのだ。 やはり、強いものをヒィヒィ言って倒すのもいいが、殺しまくるのは弱いヤツに限るな。クックックック。 だからといって、強いのを教化しないワケではない。 最近、マグヌスが強くなったお陰でソヒーをイワしたりしておる。 我らが神を受け入れぬ、愚かな異教徒どもが死ぬと、ああいう悲惨な姿になるのだ。貴様らも間違っても、変な気を起こして異端に走ったりしてはならぬ。 ほれ・・・バーベキューなどでも鉄串を通すと、中からも火が通って良いというだろう。 熱伝導性の良い金属の槍で貫いて、じっくりじっくり、聖なる炎で魂をすくってやるのが理想である。 ただ・・・困ったことにソヒーは水属性なので、燃えぬ。 そこで、我々教会は画期的な方法を考案した。 そして、電磁波によって分子を振動させることによって加熱して教化する方法である。 今日、この方法を、電子リンチと名づけよう。 良く燃えるぞ。 (注:この方法をエギラで行うと爆発するので絶対に行わないで下さい。同様にペコペコのタマゴでも不可能です。 天の神様 私はこれからも新たなコロ・・・いえいえ、教化方法を模索しつづけます。どうかお導きを 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。 えいめーん |
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| 十月二十二日 |
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知ってのとおり、新しい写真撮影が終了した。 ちょっと私らしくない、普段の私・・・というコンセプトのもと撮影されたので、だいぶ違う印象をうけるかもしれない・・・というか・・・別人っぽい・・・。 ちなみに、今回の裏の撮影コンセプトとして・・・パッドを入れた夜姫やおっぱいお化けと自称してしまうほどの、ろりあへの挑戦である。 普段、プリ服で着痩せしているだけである!と、主張している写真だ。 なんだかもう、総撮影時間十数時間で、髪の毛だけで四時間費やして・・・力尽きそうなので、これをもって本日の更新とかえさせていただく・・・ あぁ・・・肩痛たーーーー -----------------22:00追加・・・---------- レイホウの挑戦状第二段の回答が届いてきた。 一気に十数名。 ちなみに、何のために挑戦状をやっているかというと・・・ちょっとイベントを考えておってだな、それの難易度調整&どれくらいの速さで、どれくらいの人間が回答にたどり着くのか・・・という、様子見である。 なんというか、実験のようなマネをしてしまってすまぬが、とりあえずなかなか猛者が多いようである。 用意が出来次第、次回は相当数のアイテム&スタッフ、相当の難易度をもって、開催したいと思う。 とりあえず上位3名発表。 優勝:ケイオスのプリーストさんYui−Sakutani 以上、3名の猛者のほかに、おしくも出遅れた賢者達、そして全ての参加者ありがとう。 これで、解った・・・さじ加減がわかった。 簡単すぎる。 次回からは、正式にイベントとして行うので、下準備その他・・・色々と時間が必要なので、だいぶ後になるかと思われる。 次回からは、なんとかスポンサーや協力者を見つけて、大々的な長期型のイベントとして行うので楽しみにしててくれ。 |
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| 十月二一日 |
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最近、日記をログに落とすのをすっかり忘れておった・・・。 さて・・・レイホウの挑戦状、第二段はまだ正解者がおらんので・・・二日前に一部の人間だけに公開した暗号を公開することとなった。 ヒントはただ一つ。 で、肝心の暗号は。 痛む間(ま)時期 である。 この文章から推測される場所と理由を書いて、メールで送れば良い。 まぁ、せいぜい頑張るのだな。 そういえば、今日はTrue Colorにして作業を行っているので、ちょっとログインしてみようかな・・・とか、思っても、「16BITカラーにしてくれ」という警告のお陰で我に返って、作業を続けておる。 今回はハンターの服なのだが・・・スパッツモロのがイイというムチャな要求の元、スカートや袖などが除外されておる。 ログインせぬので、深刻なネタ資源の枯渇に見舞われておる・・・ ネタは有限な資源である。 ROにおける全てのレアアイテムの動向について、仲間と語ったのだが・・・ 上流階級を対象にした市場というのはすでに飽和した・・・いや、需要が満たされたと言っていいかもしれない。 つまり、市場の停滞が発生する。 そこで、市場は利潤を確保するために、ミドルブルジョワジーへとターゲットを移さねばならない。 供給量が増えれば利潤率が下がるというのは、ケインズの唱えた資本の限界曲線の表すとおりで、利率・・・つまり、経営に必要な金で手に入る利潤を、同額の金を貸し出したときに得られる額が上回ったとき、市場は停滞すると言われている。 これをROに置き換えてみる。 この、利率によって稼げる金のことを、機会費用と呼ぶ。実際、利潤が出る以上、商売をしても赤字にはならないものの、金を貸して利子で、より儲ける機会を失っているという意味で、損である。 つまり、一回の狩り・・・これが機会である。 レア売りで得られる金額が、一度の狩りで得られるであろうレアなどを考慮した金額を下回ったら、そこに意味は無くなる・・・はずだが・・・AFK放置売りができる以上。この機会費用を限界まで抑えることが可能である。 だが、これは大きな弊害を生む。 販売店舗の乱立である。 ただ・・・この弊害、あくまで商人側の弊害である。 これを考慮すると、我々、放置売りの出来ない人間はヘタに動き回るよりも戦っておったほうが良い。 赤ポットを使用しつづけたとして、限界消費性向、これが非常に奇妙なことだが、ほぼ一定になるといえる。もっとも、消費性向、消費関数は通常の線を描くと考えられるが・・・。 つまり、これを考慮すれば。高所得になるほど、消費性向の割合が減少して金がたまるのだ。 我々は商人ではないのだから、日々、一日一殺!毎日教化!を、目指すべきである。 まいにちあゆみに、リンクをはったついでだからと、インチキくさいマクロ経済学を語ってしまった・・・。 天の神様 お導きください 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。 えいめーん |
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