一月三十一日

ゲーセン

 最近の私のゲーセン事情。

 SEED:
 ジャスティスガンダムに目覚めた。楽しい。でも、弱い。
 つい最近まで、横格はどっち入れても同じだと思っていた。
 まさか敵の移動方向に横格すると追尾するとは夢にも思っていなかった。格闘が当たるようになって楽しい。
 得意技は調子にのって前格使いまくって、フリーダムとかのチャージショットに全力で突撃する事。
 なんでソードストライクはあんなにドイツ語なんだろうと思っている。
 ドイツ語だとなんかカッコイイと思ってしまうのは、日本人ならではなのだろうかと考える。同盟国だしね。戦友だしね。

 北斗:
 やらない。強いラオウを見るのが好き。コンボが見ていて爽快。強すぎじゃないかな・・・。あとケンシロウを見たことが無い。
 ラオウ使っている人は、朝凪の呼吸みたいなヤツやって、弱足きざんで、立って蹴って、オラオラして・・・ダッシュして突っ込んで、ナイフ突き立てて・・・。みんなやってる事同じだなぁと思ってみている。
 昔の小学校の子供達は、こういうものに影響されて、拳ではなく貫き手でケンカして突き指していたものだ・・・と思い出す。

 ギルティ:
 メイ。そこそこ勝って程よく負ける。昔ほど集中力が続かない。
 ABAののけぞり時のやられ判定が後ろに下がりすぎていて、しゃがみP→足払いが入らないのがむかつきまくっている。
 でも、スカッを狙って一撃必殺することを教わって以来、ABAには負けていない。逆にいうとスカ利用以外であまり勝ってない。
 オーダーソルを、織田ソルと言うのはいかがなものか。
 ABBAはロックじゃないと思う。ポップミュージックだと思う。開発者の身に何かあったのではないかと心配している。

 Z:
 たまに友人とSEEDをやった直後にやる。操作ミスが面白い。明らかに遊び方が邪道。
 ブースト2連打がすっかり体に染み付いてしまっている。たまに横格とかするのがバカっぽくていい。
 空中でステップしようとしたりする。もうダメかもしれない。

 アイマス:
 一度だけやってみて凄い勢いで引く。こいつぁ厳しい。二十歳のお姉さん、このアイドルとして旬が過ぎてる感にほれ込んで選んでみたが・・・お脳が不自由な方みたいだよう。
 もっと知的な人かと思っていた。
 というか、せめて人類並みの知能は持って欲しい。全員に言えるけど。
 最後にヘアヌード送りにするとか、AVに沈めて稼ぐとか、そういうバッドエンドが欲しい。
 演歌歌手としてデビューできるようにしてほしい。
 演歌歌手のプロデューサーとして、場末の温泉宿などで興行して回るプレイを是非楽しみたい。
 興行中に、地回りのヤクザなんかが来る。

 三国志:
 カードを必死で左右に振っている人を見るのが好き。ああ、必死だなぁ。
 一騎打ちがどこかで見たようなシステムなのが面白い。たまに一騎打ちを最初から諦めているヤツがいる。
 カードゲームはやらないと心に誓っている。

 QMA:
 なんか、軽く廃れてきたころにやろうと思ってたら3が出てしまった。完全にやるタイミングを逸してどうしようかと思っている。

 クエストオブD:
 デモムービーの演舞を綺麗だなぁと思ってみている。
 カードを何枚も抱え込んでゲーセンに来ている人を見つつ、ゲーセンがなんかイエローサブマリンみたいになっていることを嘆く。

 KOF]T:
 誰かがやってるのを見るのが好き。ラスボス前の武器使うにしても槍はネェだろ槍はぁ・・・って言いたい女と、明らかに格闘ゲームとしてありえない、マヴカプみたいな飛び道具のラスボスを見てニヤニヤしている。倒してる人見たことないや。
 ユリちゃんはもう三十路だね・・・。
 テリー・ボガードがいつのまにか餓狼仕様になってたり、B・ジェニーがいたりしてびっくりしている。
 ハイホー!と言って攻撃するB・ジェニー。ミスターBIGも「ハイホッ」と言って攻撃していた気がする。血縁関係?BはBIGのB。

 ドラゴンボール:
 やってる人がいない。

 エスプガルーダ2:
 こういうシューティングはマゾの人がやればいいと思う。
 なぜか、最近、サイヴァリアリヴィジョンがやりたい。

 鉄拳:
 3D格ゲーが死ぬほど苦手なので見ているだけ。
 ゲームとしてイカれ具合が素敵だと思う。

 バーチャ4:
 見かけない。

 ギルティギアイスカ:
 見かけて悲しくなった。

 ハイパースト2:
 普通にプレイしていたケンに、フェイロンで乱入して勝っている人がいた。 
 あまりの強さにあきれ返る。フェイロン禁止台も必要ではなかろうか。というか、あのシステムで7コンボとか繋がってしまうフェイロンという存在自体がおかしいと思う。

 ネオジオバトルコロシアム:
 ひっそりと消えていった。やってる人もほとんどいなかった。
 飛ぶ鳥跡を濁さず・・・綺麗な消え方だった。 
 いいかげん、過去のゲームを汚して稼ぐのはやめたほうがいいと思う。

 天の神様

 ジャスティスガンダム楽しいです。リフターが!あのドダイ感が素敵です。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月三十日

野蛮な行為に後悔するがいい!

 昨日紹介したあのエロいRPGで発生している悲劇。

 

 普通の人→購入→予想外にエロい→騒ぐ→影響されて買うエロい人→確かにエロいが彼らは満たされない→また騙された。

 

 こういう流れになっておるようである。
 期待して買った人はorzして、期待せずに買った人は予期せぬエロに喜ぶという構図である。

 心が汚れておるヤツには、つまらないゲームで、純真なヤツにはちょっとした嬉しい誤算のあるゲームという・・・恐ろしいゲームである。

 貴様はどっちであっただろうか。
 エロだと期待してorzしておるヤツは、己を恥じるがいい!野蛮な行為に後悔するがいい!!

 ちなみに、RPGとしてはダルいというのが、もっぱらの評判である。
 最近のRPGのご多分に漏れず、大して難しくないという・・・。微妙なゲームのようである。

 この最近の風潮はなかなか面白いものである。

 購買層の中心が小学生だった頃。
 SFC、FCともに・・・小学生レベルの頭脳においては、クリアできるゲームのほうが珍しいというような状況であった。

 FF、ドラクエくらいなら、まだなんとかなろうが・・・。
 ロマサガとなると、子供ではほとんどお手上げという感じだった。

 また、究極のやりこみゲーとして、クロノトリガーのような名作もあった。
 あれは本当にサルのようにやった。

 が!その購買層が、そのままズズっとシフトして今の20〜30台前半くらいになってきておるのに、ゲームは逆に簡単なものが増えていっておるというのが流れなのである。

 ひょっとして、カードゲームにごっそりもっていかれた、小学生層を取り込もうという、必死の企業努力の賜物なのだろうか。

 だとしたら、良い迷惑である。

 ロマサガ2並の難易度と、クロノトリガー並のやりこみ要素をもったRPGを、今こそ出すときなのではあるまいか。
 こんなもん作ったら失業率増えるだろうがクソヴォケ!とか罵倒されながらも愛されるゲームを作って欲しい。

 大根役者満載のFF12とか作ってないでさ・・・。

 なんか、FFって名前ついてる意味が解らなくなるアクションゲームつくってないでさ・・・。

 天の神様

 良質のゲームをやりたいです、神様!

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十九日

えろ

 なんか、噂によると、今日はヘイムダルのプロンテラ>ゲフェン>ゲフェン右フィールドという順番でテロがあったそうであるな。

 物騒な世の中なので、気をつけたいものである。町に帰ロうと思ったら、いきなりモンスターだらけとか笑えぬからな。

 

 さて・・・PS2でエロゲみたいなRPGが出たらしい。
 名前を何と言っただろうか・・・えーと。

 プエルトリコ カリブの終わりで人種差別をしつづける島

 

 とりあえず、プエルトリコに似てたんだ。えーっと。

 じゃなくて・・・えーっとアルトネリコ?うん・・・そんな感じ。よくわからん。
 
http://news4vip.livedoor.biz/archives/50457204.html

 ここを見なさい。

 

 そんなわけで、エロゲのような展開に、住人達が大興奮である。
 思うに、エロゲじゃないというのがポイントなのだろう。

 エロいAV女優と、エロい女優の違いは何かというと、それが当たり前かどうかという点に集約される。

 つまり、前者はあたりまえすぎて、ありがたみの欠片も無い。

 それと同じ理由で、エロいエロゲよりも、エロい普通のゲームのほうが、彼らはハァハァしてしまうのだろう。エロゲでもないものにハァハァと息をあらげながら、薄汚い汚汁をぶちまけておるのだ。まあ、日記に書くてまエ、露骨にエロエロ言うのもなんだがな。

 事実なので仕方ない。

 しかしまぁ、こんなゲームを買って喜んで折るなど、まことに人間失格である。水曜どうでしょうにでも出て、牛乳の一気のみをしながら死ぬと良い。

 しかし・・・ここに一つの疑問が生じる。
 どうやって・・・どうやって彼らはソニーチェックを回避したのか。

 が・・・作ってる会社を見てみたら、バンプレストと、あと、アトリエシリーズのところではないか。
 これはもう、ソニーと言えども、何もいえぬのではないだろうか。

 もしくは、いいや売れれば・・・。という姿勢。

 そんな感じで突破したのではないだろうか・・・。

 

 しかしまぁ、このスレの面白いところは、ゲームの内容にほとんど言及されていない事である。
 エロけりゃ良いのか貴様らは!と、ちょっと悲しい気分になってくる。

 まあ・・・彼らは胸を張って言うのだろうな・・・エロけりゃ良いと。

 それが、人間の歴史である。
 悲しいが、人間がエロくなかったら、種族として既にそれは途絶えてしまっておるのだろう。

 だが、人間はついに、架空のものに対してエロを求めるようになってしまった。
 そろそろ清算のときが近いのかもしれぬ。 

 

 ちなみに、一日の日記の中でここまで「エロ」という言葉を使った事はない。多分、記録を塗り替えておる。むしろ、塗り替エロ! 

 天の神様

 何度言いましたかね・・・私。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十八日

ソニー

 本当はやりたいのだが、今月一杯はちょっと忙しいので明日は礼拝はお休みである。

 今、民主党が、みっともない!

 多分、民主党が最もみっともない。
 自分達こそ、ライブドアとホリエモンをヨイショしておいたくせに、一気に手のひらをかえして、自民党の責任を追及とか、まったくもってバカらしいことである。

 マスコミも自民党の責任がどうこう言っておるが、悪いのはホリエモンである。
 自民党だって騙された、というわけだ。

 でだ、色々とマスコミの言葉をバッサリ切り捨てるAss Holeじゃなくて・・・麻生外務大臣だが、彼の発言に特徴を見つけた。

 なかなか上手い説明をする人なのである。

 たとえば、ホリエモン問題では・・・
 「法を犯したら裁かれるのは当たり前でしょ」みたいな、非常に簡略化した理屈でマスコミを黙らせていた。

 また、今日もニュースでやっておったのだが、靖国参拝問題に関しても・・・
 「内閣総理大臣が、日本と言う自分の国内において、行って良い場所といけない場所を外国によって決められるのは異常」と、表現した。

 非常にうまい単純化である。
 参拝という属性を取り除く事によって、その異常性を浮き立たせる事が可能なのである。

 参拝に行く行かないというから、なんだかまあ行くなというのも一理あるといえそうな感じになるが・・・行ってよい場所と悪い場所というと、ものすごく当たり前の事に思えて来る。

 ああ、このオッサンは上手いなぁと思った。

 で、まぁ・・・ライブドアの問題はマスコミもずいぶんとみっともなかった。

 そのライブドアだが、どうにも復活の兆しを見せておる。
 元ソニーの平松社長の手動の下、なんとか持ち直しつつあるようだ。

 彼のもとには、元ソニーの関係の人脈で、さまざまなところが支援を申し出て来ておる。

 

 アメリカ式の資本主義で破綻した会社が、日本伝統ともいえる人脈と調和、義理を大切にするタイプの経営で復活してきているというのも、なかなかに皮肉な話である。

 結局、文化的な土壌から見ても、アメリカ式資本主義は日本にはあまりなじまない。
 日本では、基本的に争いを異常な状態と見る文化がある。
 それは通常のあるべき状態からはずれた異常な状態であり、恥ずべきもので、早急に和をとりもどす必要があると考える。

 だが、アメリカでは争いというのは、問題の解決のための手段であると考えられる。
 争いと言うのは、何らかのいざこざが発生したときの解決に至る道の一つであり、シロクロつけるのは恥ずかしい事でも何でもない。

 訴訟などにこの特徴が非常に良く見受けられる。

 

 ご近所さんに、子供を預けて出かけたら、その子が池で溺れて死亡した。このとき、隣人を訴えるかどうか。

 日本では訴えようとしたら、いろいろ避難轟々で取り下げたりしてしまう。
 アメリカでは当然のこととしてとおる。

 

 これくらい、文化的に差があるんだから・・・会社は株主のものだなんて言わずに、日本古来の経営を大切にしてもらいたいものである。

 

 と、言いつつも、きっと私の昔の日記を見ると、明らかに私が手のひらを返している事がわかると思う。
 昔は、会社は株主のものだ。テレビ局みっともないな!と、言っておった。
 何があったって?

 わしズムを読んで考え方が代わっただけである。

 天の神様

 ソニーのOBパワーは恐ろしいですね。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十七日

ハッサン

 ライブドア株で6000万ちょっとの借金を背負った人のブログを読んでおった。

 本当に株というヤツは恐ろしいのう。
 世を忍ぶ仮の小学生の頃、バブルの崩壊というヤツがあって、両親が株は怖い株は怖いと言っておったが、無知な子供である私には良く解らなかった。

 が!

 こうして、目の前で大暴落があって、その人の経過をブログで見ておると、株がどんだけ怖いかわかってくる。

 ただ、怖いのは、どちらかといえば信用取引であるな。
 信用取引のせいで、自己資金以上の株を買って、逆にライブドアの暴落であぼーーーん。である。

 信用取引していなければ、損が出るだというのに、本当に恐ろしいものである。

 

 これはもう、死ぬしかないレベルであるな。

 とっとと、離婚して、首吊るなりなんなりしないと、死ぬより辛い目に遭うかも知れない。
 身の丈に合わない金額のやりとりをしておると、悲惨な末路をたどるようで、本当に見るに耐えないものである。

 株は怖い。

 そういう意識を、国民に植え付けた点で、ライブドアショックは非常に有益であったと考える。
 適当に、値動きだけ見て株を買って、それで値上がりしたらラッキーみたいな買い方の危険性を知ることになるだろう。

 株に安易に手を出すのを辞める人もいるだろう。

 本当に良いガス抜きであった。

 

 ちなみに、今後考えられる流れとしては、債権回収業者に債権を売られて・・・しまいにゃヤクザであるな。
 不審な電話がかかってくるようになったり、家に消防車呼ばれたりする。

 さらには職場に取り立てにきてクビ。

 なんだか、昔・・・家政婦が黙殺というマンガで見たワンシーンにそっくりな状況が思い浮かぶ。

 借金取り立てにいって、一文にもならないような株券を後生大事に持っておるそいつをシバキ倒して、借金の取り立てをするのである。

 で、そのあとでドナーカード登場。

 最近、見かけぬな。ドナーカード。
 私は、昔ドナーカードを持っていた。葬式のときに、実は仮死状態で、奇跡の復活をする可能性があるので、何も提供しないにマルをつけていた外道である。

 ちなみに、ヘビースモーカーの友人は・・・俺が死んだら解剖して、肺の標本を、良く保健室とかの前に張ってあるタバコを吸っている人の肺みたいな微グロポスターに使って欲しいと常々言っている。

 そんな感じで(?)、借金の果てに、死体は切り売りされていくのだろう。

 あ、まだ死ぬと決まったわけではないな。腎臓は二個あるし。

 でも六千万だと、腎臓20個くらい要るんじゃないかな。

 ヒトクローンES細胞でも使って、腎臓を量産すればいけるかも!?助けて黄教授!

 

 一つだけ、借金から逃げ切る良い方法がある。

 頑張って、赤い人たちと、同じくライブドア株で大損した人たちを集めてきて、頑張って社会主義革命完遂である。
 これで当面の危機は凌ぐ事ができるであろう。

 もういっそ、とっとと日本を脱出して、インドあたりへ行って、小乗仏教の修行僧としてやっていくしか無いのではないだろうか。
 もしくは、東欧あたりの貧しい地域で、修道士として開墾とかをして細々と生きる。

 とにかく、国外で脱俗くらいしか思いつかない。

 あとは・・・ブラックジャック先生にお願いして、別人に顔を作り変えてもらうくらいであるな。 

 天の神様

 さようなら、株で損した人。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十六日

届かぬ手紙

 昨日、ゲームセンターで、ある感慨深いものを見つけたのである。
 だから、その彼に向けて、私は手紙を書くことにした。 

 

 

 

 

 拝啓、ギルティギア・イスカ様。

 あなたを見かけなくなってから、どれほどの年月が経ったでしょうか。
 当時流行していた、連・ジやエティの影響を受けてなのかどうかは知りませんが、2on2という、格闘ゲームの禁断の領域に手をだしてしまった貴方の事を、世間は少しずつ忘れ始めています。

 私も最近、あなたのことを、やっと過去の事と受け入れて、忘れる事ができるようになってきました。

 ですが、ギルティギアの名を冠するものとしては異常な、雄雄しいまでにガサついた荒々しいドット絵は、私たちの心の中でまだ生きています。

 悪い冗談にしか見えないボスキャラだったレオパルドンは、私たちの世代に、消えない強い印象を残しました。
 今、世界には貴方の影響を受けて育っていった格闘ゲーマーたちが、力強く羽ばたいていっています。

 いま、あなたは何処で、何をしていますか?

 時折、貴方の姿を思い出します。

 あなたはいつも、ゲームセンターの片隅でひっそりと、皆の人気者である兄の青リロさんを見つめていましたね。

 あなたは、どの兄弟とも似ていませんでしたね。そのせいなのか、一歩引いたところでいつも一人ぼっちだったのをよく覚えています。

 誰も近くに寄せ付けず、静かに静かに、どこか悲しげにあなたは青リロを見つめていましたね。
 私にはその姿が昨日の事のように思い出されます。

 今、世間には青リロさんの直系の子孫である、スラッシュさんが現れ、人気を集めています。

 彼は少し、人見知りをするところがあって、初めて接する人はとてもではないですが、彼とはやっていけませんが、昔からの大勢の知り合いに囲まれて、幸せにすごしています。

 あなたは、今、どこで、何をしていますか?

 そう思ってすごしていました。
 まさか、あのようなところにいらっしゃるとは私も思いませんでした。

 ふと立ち寄ったゲームセンターの片隅。
 あなたは、昔と変わらぬ風貌で、どこか寂しげに、いましたね。

 100円のゲームセンターなのに、あなただけ50円だったのが悲しかったです。

 私は、見るに耐えずにその場をすぐにさってしまったので、あなたは私が見ていたことなど、知らないでしょうね。

 これは、私たち人類の責任でもあります。
 あなたのような、かわいそうな子を二度と生み出さないように、私たちは生きていかねばなりません。

 あなたは死にません。
 私たちはずっと、あなたのことを記憶し、心にとどめておくでしょう。

 たとえ、五劫の時の流れの果てまででも、私たちは貴方を覚えているでしょう。

 どうか、安らかに・・・安らかに眠ってください。 

 天の神様

 さようなら、ギルティギアイスカ・・・。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十四日

下品なM&A

 新しい言葉を考えてみた。

 

 ほりえる
 意味:自業自得でどん底に落ちること。

 用例:バカだなぁ・・・そういうことしていると、今にほりえるぞ。

 

 おとべる
 意味:明らかにクロな連中をさして、信じているといい涙を流して媚びを売る行為。

 用例:今更おとべっても、どうにもならんだろう?

 

 あそる
 意味:マスコミに対して正論を言いつつ、強面でキレる事。主に朝日新聞を対象とする事が多い。

 用例:この間、朝日の偏向報道見て、あそりかけたぜ。

 

 さて・・・堀江が逮捕され、乙部が泣き、マスコミに麻生がキレる。

 面白くなってきた。
 ちなみに、武部も開き直ってる風に見えて正しい事を言っておる。「どう、責任をとって欲しいのですか?」良く言ったと思った。

 ちなみに、中島らもの「牢屋でやせるダイエット」を読む限り、拘置所といえども、かなり過酷なところのようである。
 暖房ナシ!部屋も2畳くらい。
 部屋にいるときも、睡眠意外では横になってはいけない。
 取り調べが超厳しい。

 まあ、多少腹が出てきておる、ホリエモンである。丁度いいダイエットではないだろうか。ただ、残念な事に・・・彼は人の精神を逆なでする文章は上手だが、らもみたいに笑える文章はあまり書けないようなので、獄中記を売ることは難しいであろう。

 ちなみに、ウワサによるとスーフリの男の隣らしい。
 インテリ崩れ同士、仲良くやれという検察側の暖かいはからいなのかもしれない。

 裁判で刑が確定して、万が一懲役になったりしても頑張ってもらいたいものである。
 獄中で飢えた男に、M&Aされたりしないように(下品)
 「連結決算〜」(下品すぎ)
 「役員を送り(そそぎ)込みま〜す」(下品にもほどが・・・)
 「だって名前が掘りえもん!掘りま〜す!」(いいかげんに・・・)

 M&Aというと、最近聞くようになった言葉であるが・・・基本的に日本にはなじまないスタイルのものである。
 会社は社長のものであるからな。アメリカのフリードマン式の資本主義社会が必ずしも優れておるとは言えない。

 だいたい、私は買収だとか合併だとかが嫌いである。

 

 FF12のプロモムービーみたいのを見た。

 誰がFFをこんなにした!
 役者ほとんど・・・棒読みで呆れた。
 ロード時間でギネスに挑戦できそうな伝説を持つ、サムライスピリッツRPGのリムルルに匹敵する棒読みだった。

 EAだ。エレクトロニックアーツである!あそこと合併して、外資系企業になってしまったから、こんなクソやミソのがまだマシのようなゲームを、本当にクソのようにひりだす会社になった。

 丁度、EAと合併したあたりから、あんな腐ったゲームばかり出す会社になってしまった。
 いいかげん、ファイナルファンタジーに親しんで育ってきた日本人の感情を逆なでするようなゲームを作るのは止めたほうが良いだろう。土足で思い出に踏み込む行為である。

 

 そんなわけで、私の中で買収だ合併だというと、このことが頭に浮かんで怒りもあらわに1時間くらい語りだしてしまうので・・・これくらいにしておこうと思う。

 最後に、一言12まではRPGというくくりで、ギリギリ許したとしてもアクションゲームは我慢の限界を超える。 

 そんな感じ。

 天の神様

 さようならほりえもん。天国でもよろしくお願いします。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十三日

ニルヴァーナ機関推薦パイロットです

 辛いものでも食べて、風邪をふっとばせ!

 ということで、友人と一緒にマジックスパイスに行ってきた。
 このお店のことは、ゆーなのほうが詳しいので、そっちを見るのも良いやもしれぬ。

 でだ、私の注文は、チキンで涅槃。

 涅槃である。辛さとしては、ここらへんから宇宙が見えるランクらしい。
 とりあえず、非常〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に美味く辛かった。

 でだ、もうリアクションとれるんじゃないかって言うほど、美味かった。

 これが、焼きたてジャぱんで、私が黒柳ならこうなっていた!

 

-以下イメージ映像でお送りします-

黒柳「うぉおおおおお!こ、これは!」

河内「な、なんや!?黒やんが!金髪になってもうた!」

冠「それに見てください!なにやら妖しげな注射器と粉を持ち出していますよ!それにショットガンも!」

松代「まずい!ヤツを止めるんだ河内!ヤツは今から致死量のヘロインを使おうとしている!

河内「なんやて!?リアクションのためとはいえ、思いっきり犯罪やんか!」

松代「ヤツの髪の色と、異常に美形になっているのが見えるだろう!」

河内「それがなんやっちゅーねん!?」

冠「あ!あの顔は!知ってますよ!ボクがアメリカ留学中も、友人に彼の信者がいたんです!」

松代「そう!ヤツは伝説のオルタナティブロックシンガー!カート・コバーンになっているんだ!このままではヤツは致死量のヘロインを注射した上で、ショットガンで自殺するぞ!」

河内「なんやて〜!?あかん!黒やん!それをやったらあかんで!SPのみなさ〜ん!」

SPが出てきて黒柳を取り押さえる

黒柳「や、やめろ・・・うぉぉおお!」

河内「でも、なんで食ったカレーはモロ仏教ちっくな涅槃やっちゅーのに、黒やんはロックシンガーになっとんのや?」

冠「河内さん・・・あなたは、彼を知らないのですか?彼は伝説のオルタナティブロックシンガーであり・・・そして彼がボーカルをつとめていたグループの名前は・・・」

 

黒柳「うぉおおお!ニルヴァ〜〜〜ナ!」

河内「へ?ニルヴァーナ?誤爆?なんのこっちゃ?」

冠「あなたはバカですか?ニルヴァーナはカート・コバーンのいたグループ!そしてその意味は涅槃のことなんです!」

河内「なんやて〜!」

 

-以上イメージ映像おわり-

 

 とりあえず、瞬間的にこんなリアクションが頭に思い浮かぶ味だった。
 どんな味だか、とても正確に伝えられたであろうと私は満足して、今日はここで筆を置く事にした。おしまい。

 天の神様

 リアクションが出せる美味さに出会いました。感謝いたします。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十二日

キャッチ・ザ・サン?フォロー・ザ・サン?それともテトラグラマトン?

 牛肉から危険部位が出た。
 
たぶん、アメリカ人はこう思っておる。「見つけたんだったら、その部分切り落として、食えばいいじゃん」。

 絶対そう思ってる。

 

 そういえば、先日・・・凄い宴会に行ってきた。
 どんな会かというとだな・・・。

 メンバー12人中、8人が・・・鉄道員(JR,東急、メトロ・・・などなど)。ふざけんなコラ。
 ダイヤグラムとか見て喜んでいる連中と楽しく晩御飯である。

 前にも、親友の鉄オタ二人と旅行したことはあったのだが・・・そのときの百倍くらいパワーアップ版である。

 〜系だとか、どこの鉄道がどうだとか・・・もはや世界が違う言葉である。
王蟲になった気分だ。こっちの世界にお前はきちゃ行けないと拒絶されたような気分。腐海へお帰り!

 だがそのとき、彼らの中から・・・凄い言葉が聞こえてきた。

 唯一神又吉イエス。

 何!?私は瞬間的に覚醒した。
 いける、共通の話題が持てる!

 と、思ったら・・・なんと、唯一神の選挙活動を手伝ったという人々がおった。
 ポスター貼りをしたり・・・開票の日は事務所にいたりとか・・・。

 なかなかハードに活動しておるようである。

 さらには・・・彼は何をどう狙ったのか、又吉イエスの著書を持ってきておったのである。
 コレが凄い、色々な社会問題についても言及されておるのだが・・・。

 ミニスカートはダメだと言っていた。ミニスカートが社会を乱していると言った。

 なかなか面白い人である。
 ちなみに、自分が日本の首相と国連事務総長に同時に就任するのが野望のようである。そうすれば、理想的な世界が成立すると彼は著書に書いていた。

 これはなかなか大変なことであるぞ。

 ちなみに、世界経済共同体党が今、資金難なのは本当らしい。
 又吉イエスのこの著書は、アマゾンでも買える(本当に売っててびっくり)ので、買ってあげると良いであろう。

 せっかくだから、政治からしくパーティーでもやったらどうだろうか。
 それで、パーティー券を販売すれば、オタク達が買ってくれるはずだ。

 

 ちなみに、ふと思ったのだが、唯一神又吉イエスをさらにカッコ良く言う方法を思いついた。

 

 テトラグラマトン又吉イエス。

 

 神そのものをあらわす、神聖四文字・テトラグラマトンである。
 唯一神というよりも、安っぽさが減って・・・そこはかとなく、ガンカタ臭いがしてくる。

 

 せっかくなのでパワーアップさせて・・・テトラグラマトンクラリック又吉イエス。
 と、思ったらパワーダウンした。

 テトラグラマトンクラリックじゃ・・・唯一神の聖職者じゃないか・・・。

 

 やはり、テトラグラマン又吉イエスであるな。

 

 

 ちなみに、テトラグラマトンといわれて、ガンエデンを思い描いた人はもうだめである。

 イルイたんはぁはぁとか言いながら、勝手にくたばっておれ。  

 天の神様

 テトラグラマトン又吉イエスを応援します。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十一日

たみたみふるふる

 タミフル服用中なので、明日は礼拝はお休みである。

 今日はずっと、BOOWYを聞いておったりした。
 やっぱり布袋はかっこいいなぁと思った。つくづく思った。まあ、布袋は人相が死ぬほど悪いのがなんだがな・・・。

 でだ・・・本日は凄いニュースがあったりする。

 布袋がバスのドアに挟まれて、400メートルも引きずられたそうである。

 まあ、幸いにも命は助かったようであるが、本当に恐ろしい事件であった。

 まさか、布袋がドアにはさまれて引きずられるとは想定外である。
 http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20060114k0000m040132000c.html

 ここから先には、とても刺激的な事が書いてあるので、上記のニュースを見てからスクロールすること!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 で・・・読んだ?

 びっくりしたであろう。
 まさか布袋違いだとは思うまい!

 まあ、私自身が最初驚いてしまったので、皆も驚かされるが良い!

 

 さて・・・さやさやも言ってたが、来月あたりからプリキュアが変わるわけである。
 なんか2Pカラーみたいな連中で新スタートである。

 変身後の名前がブルームとイーグレットなのだが・・・なんかこう、バランスが悪い気がする。
 ブラックとホワイトのような美しさが無い。

 だからといって、キュアドラゴンとキュアタイガーとか・・・でも困る。

 凄い勢いで中華風のテイストが漂ってくる名前である。四神真火八卦陣!

 他にも、キュアグロリアスとキュアドレッド。キュアドレッドは相手を完全に殺害するまで戦う過激な仲間。一応、正義の味方でグロリアスと一緒に戦うのだが、相手を惨殺してしまうので、必死でグロリアスがとめるとか・・・。

 そういう方向のほうが面白そうだ。

 とても、子供に見せられないくらいの過激さが欲しい。
 たとえば、プリキュアの片一方・・・新しいのならブルームの方が実は、レディースの頭だとか。
 で、イーグレットの方も当初は単なるお嬢様だと思われていたのが、後々になってブルームのレディースのケツ持ちをやっているヤクザの組長の娘であることが発覚。

 その後、敵の策略にはまって二人ばらばらにされ、変身できなく去れたりするのだが、
 敵の頭に拳銃を突きつけて、光の戦士の力?そんなもの無くたって、チャカさえあればタマぁ取るのは簡単なのよ?

 と・・・敵を銃殺。

 ブルームの方も、レディースの仲間を連れてきて、ナナハンをぶつけて相手を張り倒し、足にヒモをつけて引き回しをした上で、又裂き。
 「変身なんざしなくたっていつだって相手してやるよ」

 と・・・敵を惨殺する。

 そんなプリキュアが見てみたい私である。

 ちなみに、とっても仲良しの二人は背中におそろいの刺青。
 え?ダメ?

 天の神様

 ちょっとイリーガルなのが見たいです。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月二十日

モエピク

 なんか、モエピクがアイテム課金になるらしい。
 はるか昔に、DLして30分ほどやって、採掘をやってみようにも、鉱石がモンスターと同様の沸き物として発生して、それを破壊して鉱石の死体から鉱物をとりだすスタイルだったために、絶望してやめた。

 あと、マップがゾーン単位だったのにも絶望した。

 一つの大陸として、シームレスに繋がっていればよかったのに・・・。

 で、そんなモエピクから、アイテム課金にしますよ〜と、メールがきたのである。むしろ、そんなことより私のアカウントが残っているかもしれないということが驚きである。

 モエピクを一言で言うなら、史上最強の「がっかりゲー」である。

 コンセプトも間違っていなかったし、絵柄も悪くなかったが・・・システムがダメだった典型と言っても良いであろう。
 現状で、色々な問題点もあるが、UOは本当に完成されたMMORPGとしてのシステムを構築している。何でも出来るというのが非常に優れておるのだろう。

 2Dであることを利用した、さまざまな利点が良い。

 で・・・そのUO。皆ももう知っておるだろうが、
 http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.01/20060117173300detail.html

 はじうお。である。

 で・・・大人なゲームであるウルティマオンラインは、キャンペーンからして違いがある。

 なんと、起用したのは及川奈央。元AV女優である。
 昨夜はなんか・・・よくわからんが、自称アンドロイドの炎と氷という妖しい電波女どもを説教する番組に出ておった。
 
痛々しくて途中で見るのをやめた。

 で・・・この企画が凄い。

 応募資格は「ブリタニアの観光名所を巡りつつ、デートして・・・及川奈央を一人の女性として口説ける人」

 対人恐怖症気味の引きこもりオタクお断りと、遠まわしに言っておるわけである。

 これはなかなか難しい注文である。
 UOを知らない人にUOでデートといっても・・・解りやすくする必要がある。

 せっかくなので、私がいくつか考えてみた。

 

 まず・・・北極(デシート島)へと向かい、ここのBGM、Stonesを聞く。
 これは、UOの中で私が最も好きなBGMである。

 そこでまずは、この音楽の由来を聞かせる。
 この曲は、UOを作ったロードブリティッシュ・・・リチャードギャリオットの仲間のイオロとグウェノの夫婦が作詞作曲したんだ。
 ここはBGMだけだけど、歌つきのもある。非常に美しい曲である。

 でも、このグウェノは天に召されたのだ。

 

 そうして、今度はイルシェナーに向かう。
 そこにある、グウェノの墓へと行くのである。グウェノは亡くなってしまったけど、こうしてブリタニアにも彼の墓地は作られて、綺麗に祀られているのである。
 彼はいなくなってしまっても、彼の作った美しい音楽と、この墓は彼の証としてブリタニアに残りつづけるであろう。

 

 という説明をする。

 そして再び、ブリタニアのムーンゲートへと戻る。
 その巨大な石に囲まれたゲートに立ち、ストーンズの歌詞を振り返るのである。

 ブリタニアはイングランドがモデルになっている。
 彼らはそこにある巨大な石造物を見て・・・過去の人に問い掛けた。何のためにこの石をおき、どこへ行ってしまったのか・・・。

 そして今度はロードブリティッシュ城へ向かい、空位の玉座を見る。
 グウェノも旅立ってしまったが、ロードブリティッシュもまた、今は遠いところへ言ってしまった。

 太陽の剣に追いやられ、彼はどこか遠くへと行ってしまったのだ。
 今、このロードブリティッシュの玉座に近づくことは出来ない。なぜならば、あの玉座に座るべき人間も、座ってよい人間も、この世界にたった一人しかおらず、全ての人がそれを待っているからだ。

 だから、あの玉座には近づけない。

 

 という・・・感動系デートコースを提案してみたい。
 UOをやってる人はぜひとも巡ってみると良い。

 が!どう考えても、キャンペーンの主催者であるEAにとことん嫌われるコースである。
 ようは、商業主義にUOが食いつぶされて、天才的な発案者をおいやってしまった話をたどるわけであるからな。

 

 他にも、徳の神殿を巡って八徳の思想を語るコースとかも考えてみたが、説教臭くなる。
 デートで墓参りというのもどうかと思うが・・・。

 ちなみに、心中コースというのも良いやもしれぬ。
 いろいろなダンジョンをめぐるにはキャラが弱すぎるであろう。そこで、便利なのが幽霊状態。一度二人で心中して、幽霊になってしまえば、どんなに恐ろしいダンジョンも怖くは無い。

 愛の言葉をささやくのだ。「OoOoooOoOOoOooO」。

 

 とりあえず・・・このキャンペーンがどうなるのか、生暖かく見守ってみたい。

 天の神様

 及川奈央って割と知的な顔をしておりますね。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十九日

さやさや日記の最新・・・はやく変わらないかなぁ

 なんで連ザのアイシャはビビアンじゃないんだろう・・・ブラックビスケットの頃からけっこう歌は好きなんだけどなぁ・・・と思っているレイホウである(挨拶

 この日記も現在、タイミングを聞きつつ書いている。
 SEEDのOPもVivian or Kazumaのヤツが一番好きである。

 で・・なぜか、このビラックビスケッツが出て折った頃は、お笑い芸人が歌を出しているのが多かった気がする。
 多摩センターにあるホテルと同じ名前の「野猿」とか・・・。

 あと、H Jungle With t H Jungle With T とか。
 けっこう真面目に音楽活動しておった気がする。

 あいつらも、また活動してくれればいいのに・・・。

 野猿はあんまり好きじゃなかったがHジャングルは嫌いじゃなかった。

 ブラックビスケッツは割と大好きだった。

 

 さて・・・本日はホリエモンの話をそろそろしたい。
 なんというか、面白いタイミングだった。

 わしズムを買って読んでだな、日本の会社は伝統的に、株主のものではなく社長のものであり、家族的な会社として成り立っている。それを、アメリカ資本主義の尻馬に乗った金の使い方も知らない若造がどうこう・・・と、よしりんが書いておった。

 その翌日に、ライブドアに捜索が入った。

 私としては非常に面白いタイミングだった。

 しかし・・・捜索が入って、いろいろTVで取り上げられれば取り上げられるほど・・・思うことがある。
 世界一のIT企業になるとかほざいておったようだが・・・あれはどう逆立ちしてもムリである。

 

 客観的に見て、どう好意的に解釈しても、IT企業に見えない。
 何がどうIT企業なんだろう。

 IT企業というからには、その黒字の大部分はそのIT企業とやらの仕事で得てこそであろう。
 だが、彼らは会社の利益を株で得ておった。

 自社株の値段を吊り上げて、株式交換での買収を繰り返して、会社を大きくしていった。

 世界最大規模の時価総額になったあたりで、IT企業らしい仕事でも始めるつもりだったんだろうか。BOTTERっぽくて面白い。イカサマ手段で数字だけ稼いで、あとから肉入りで中身を伴わせる。

 そんなつもりだったら面白そうだ。

 現状でどうみても、IT企業じゃない。単なるマネーゲーム屋である。残念だが、そうとしか見れぬ。
 だいたいIT企業なんて言うからみっともない。世界一の企業にすると言えばまだ解る。

 しかしまぁ、あくどい稼ぎ方をするものである。
 私の友人のみっちーも・・・確か、ライブドアの株を数万円分か何かもっていたはずである。

 年末あたりは、もうライブドアはほっといてもどんどん値が上がって笑いがとまらないぜ、レイホウも買ったら?ぷげら〜。

 くらいの勢いだった。
 今はどうなっているのか聞いていない。

 最近出回っている・・・小娘が「ライブドアを3株持っています」とかTVで言っているキャプチャと、カート・コバーンをあわせた4コマを思い出してしまう。

 なんで、カート・コバーンなのか納得いかぬのだが、とりあえず彼はオルタナティブの神様だし、死ぬほどかっこいいので許す事にした。別に、カートを冒涜するような使い方でもない。

 ある意味、反社会的な風刺に使うという点では、オルタナティブの神様のカートを持ってくるのは正しい。

 いや・・・ニルヴァーナだし・・・オルタナティブの仏様かもしれぬ。

 まあ、どっちでも構わぬが。

 ライブドアから話がそれた!
 まあ、これでホリエモンももうおしまいかも知れぬ。いちどついた悪名はぬぐえぬ。
 経団連の奥田会長にも嫌われちゃったみたいだし・・・。

 さらに、韓国のニュースがなぜか真面目な顔して「ホリエモン社長」と、ニュースを読み上げていた。
 ひょっとして、堀衛門社長だと思っておるのだろうか。

 一応、堀衛門でも日本人名であるからな。

 今回の暴落騒動は良いガス抜きになったのではないかと思う。値動きだけ見て株を買っているとどうなるかということを、市場に知らしめたであろう。

 元来的には、その会社がどういう理念で活動し、どのような商売をして、将来性があるかどうか判断して、それに同調して株を買い長期保有するというのが投資のあるべきスタイルであろう。

 値動きよりも、業態、業績、将来性、といったものを重要視すべきものだ。

 名前と株価の推移と、景気の良い分割と値上がり、これに踊らされて盲目的に買っておった連中は、樹海ご一行様というわけである。

 樹海入り口の特別警戒が必要ではあるまいか

 多そうな気がする。

 天の神様

 樹海をお守り下さい。樹海へ行った者たちが貴方の元へいけますよう。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十八日

少年

 うん。大丈夫だった。病院行ったら割と大丈夫であった。

 私の担当は、どう見ても・・・明らかにちょっとイケメンすぎてお前顔で国家試験通ったんちゃうか?という、見たところ28歳くらいの若い男の医者で、お前、その顔で医者なら人生勝ち組みだな、ここの看護婦何人お前のものなんだ?あぁん?腕は確かなんだろうなおい、というような医者だった。

 その彼から・・・

 「斜頚?ナマいってんじゃないよ。あのたけしのクソ番組は、マイナーな病気の専門家とつるんで、紹介して不安を煽って金を稼ごうっていう出鱈目番組なんだよ。あんなクソ番組鵜呑みにしてんじゃねぇよ。おまえ、メディアリテラシって知ってるか?ぷげら〜」
 という内容のことを、遠まわしに言われた気がする。

 いや、言われた。間違いない。

 せっかくなので、私も一緒にたけしをけなしてみた。

 その後、レントゲンを撮りにいったのだが・・・。
 レントゲンの前に立ってだな・・・担当のお姉さんとおばさんの過渡期の女性に「不安だなぁ」と言って。
 「レントゲン苦手ですか?」
 と、聞かれたので。

 「写真写りわるいんで、恥ずかしいな」

 と、言ったら・・・どうやらツボに入ってしまったらしくて、たっぷり3分くらいは笑い転げていた。
 もう爆笑しては・・・私の「写真写り悪いんで・・・」というセリフを自分で呟いてまた、再発するという・・・ドツボ状態だった。なんだか、そんなに笑いに飢えた生活をしていたのかと思うと、哀れになってきた。

 聞くところによると病院勤務と言うのは非常に過酷らしいからな・・・。

 私はレントゲンの前に立って、ずっと・・・哀れむように彼女を見下ろしていた。

 

 でだ・・・レントゲンを無事(?)とりおえて、またあのイケメン医者のところに戻った。
 一言で彼の容貌を言うと、少年っぽくした織田裕二。かなり最強の部類だ。向かうところ敵無しだろう。しかも医者だし。

 で・・・レントゲンを見た結果・・・。
 首の左右の筋肉のバランスが悪すぎる。だから一方に引っ張られている。

 バランス良く運動しなさい。とのことだった。

 確かに、右サイドから見たのと左サイドから見たレントゲン写真で、一方は筋肉で隠れて背骨が6個くらいしか見えないのに、もう一方だと7個半見えていた。

 かなりバランス狂っているらしい。

 とりあえず・・・なんとか直していかねば・・・。

 天の神様

 医者にぷれられました。お助け下さい。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十七日

首が痛いにも程があるんだよ

 ちょーーーーっと、ここのところストレス多い状態だったら、マズい病気にかかった。
 TVでやっておった、本当は怖い過程の医学で・・・痙性斜頚というのをやっていて、症状や生活が完全マッチして・・・ああ・・・これだ・・・去年の夏から私を悩ませていた、原因不明の首から背中の疼痛はこれだったんだ・・・と、たけしに感謝した。

 ついでに、いろいろググってみたら、症状がほぼ全部合致。

 最近、背中だけじゃなくて右胸あたりの筋肉が少し痛むと思ったら、症状の長期化によって、胸鎖乳突筋が萎縮だかなんだかしておるようである。

 まずい・・・非常に不味い。

 心因性の病というのが怖いところである。
 二次症状の鬱とかは、出ておらんし、心配は無いだろうが・・・ちょっと怖い病気である。

 明日一番で病院行って来よう。

 ドーピングストレッチとか言って、笑ってる場合じゃなかったようだ。
 整形外科いってたからマズかったのだな・・・神経内科か。

 聖マリアンナ東横病院は整形外科とはいえ二度も行ったのに、見抜いてくれなかったので、病院は変えよう・・・。

 

 とりあえず、脱力と立禅は効果があるようなので、続けることにする。
 ストレスの原因を取り除くのは不可能なので・・・そこは根性だ。

 しっかし、本当に痛い。

 かなりマズい状況である・・・が、楽観主義者の私としては割と安心しておる。

 ずーっと痛い上に胸がわまで痛くなってきたから、ガンかと思っていた。
 痛い位置がドクターKがわずらったガンと同じような位置だったから、もうドキドキだった。

 他にも、脊椎カリエスとかだったらどうしようとか・・・。

 でも、心因性なら安心だ。

 心因性の、挙動の異常のせいで、筋肉や骨がちょっと歪んでおるだけであろう。
 ガンだから手術とか、カリエスだから手術とか・・・多椎体カリエスだから、スペースシャトルを宇宙に打ち上げて、宇宙空間でオペとか。

 そういう心配は無い。

 とりあえず安心である。
 ただ、何が何でも、抗不安薬とか出されたら拒否する。私の脳に介入する薬はごめんである。
 宗教上の理由とかで良いだろうか。

 ああ痛い・・・。

 ので、日記終わり。

 天の神様

 明日、更新途絶えたら、痙性斜頚じゃなくて何か重篤な病気で入院したってことです。
 そこんとこよろしく。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十五日

バビロン在日

 世知辛い世の中。心温まる、刃傷話・・・もとい、人情話をしてやろう。なんで、刃傷が先に来るんだ・・・私のPC。

 本日、私は友人がバイトしてる本屋へと言っておった。
 あと三十分ほどで彼は終了で、私はそれを待ちつつ、ぶらぶら店内を歩いておった。

 ちなみに、本を買う目的もあった。わしズムである。とりあえず、買った。マンバギャルが表紙で驚いた。

 でだ・・・本屋をうろうろしておると、挙動不審なガキがおった。
 年のころは小学校5・6年だろうか。

 彼は、色々とぐるぐると回ったりしておる・・・。
 かなり目立つ。万引きだろうか。

 私は、それとなく靖国論を立ち読みしつつ、彼の様子を見ておった。店の客もだいぶ少なくなってきたたその時、彼は行動に出た。

 すたすたと、平静を装って、一冊の本を掴み、私の友人が立っておるレジへと向かって一直線に歩き、そして本をレジに出した。
 なにやら、分厚い漫画のような雑誌だったように見えた。
 レジの友人と二言三言なにやら会話を交わし、会計を済ませてかれは出て行った。

 恐らく、ずっと探しておったのだろう・・・と、私はその時思った。

 だが、仕事があけてから友人は私にこう言った。
 「あの、ウロウロしてたガキ、何買ったか知ってる?」

 彼が買っていったのは・・・名前がうろ覚えなのだが、コミックメガストアとかいう雑誌らしい。
 彼が言うにはエロ漫画らしい。いまググってみたらエロ漫画だった。エロ漫画の雑誌である。

 あの少年は、インターネットでらくらくお手軽にエロ画像がアホでも手に入る時代に、位置取り、索敵、タイミング、全てを計算して書店でエロマンガを買うという、非常にリスクの高い行為に出ておったわけである。

 あの流れるような、本を掴んでからレジへの移動も、脳内で何度もシミュレーションした結果なのであろう。

 しかし、掴んだのがエロ本ではなく、エロ漫画という事には、日本の未来に一抹の不安を覚えずにはいられない。

 で、彼はレジに来た少年にこう言ったという。
 「オレがいるときに買いにこいよ、売ってやるから」

 少年は無言で頷いて帰っていったという。

 実に、人情味溢れる話ではないか。冬の寒さの身にしみる都会に生きる人間としては、心温まる良い話であった・・・のか? 

 ちなみに、幼い頃、エロ本などを手に入れるため、場末の本屋へいって、客が一人もおらず、レジにも気難しそうな人間がいない状況を見極めて、狙いを定めていたものを素早くとって、レジへと持っていって高速で会計を済ませてドキワクしながら帰宅した過去があるものは名乗り出ると良い。体験を語りつつ!

 そのバイトの友人が言うには、俺も幼き日にやったものだ・・・一世一代の買い物とはああいうものを言う・・・と、述懐しておった。ただ・・・エロ漫画はどうでも良かったらしい。

 日本の未来は不安だ。

 天の神様

 あの少年の勇気と、友人の優しさに祝福を。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十五日

バビロン在日

 実は今日、礼拝で何を話そうかと、色々と参考資料を読んでいたら・・・凄まじい文章を発見してしまった。

 いくらなんでも、お前ちょっとそれはギャグだろうという話だった。

 

 基本的には、聖書の話で・・・バビロン捕囚に関する話なのである。
 バビロン捕囚によって、とらえられて、いざ国が滅びたら、故郷に帰っていいよと言われても、送り届けてくれるわけでもなく、困ってしまうでしょう(見たいな感じで描いてあるのだが・・・)

 これは、強制連行で日本に連れてこられて働かされて、戦争が終わったら帰っていいよと言われても、送り届けてくれるわけでもなく、帰れずに困っていて、そのまま定住したら定住したで差別をうける在日と非常によく似ているではありませんか。

 

 

 そんな文章。
 色々と違う。
 あっているのはせいぜい、バビロン捕囚に関する記述くらいであろう。これは教科書どおりとも言えるので、間違えようが無い。

 

 が・・・強制連行というものからして、そもそも存在していたかどうか疑わしく、限りなく・・・存在しない説が強い今日である。
 さらに言うと、バビロン捕囚と違って日本は帰国事業をちゃんとやっておったし、国へ帰れと言っていた。

 で・・・ソウルから遠い田舎に住んでいて、たいそうご立派な儒教思想とやらのお陰で差別を受けている人々は、国まで送り届けてくれるというのに、帰国したがらずに日本に残ったわけである。

 

 何から何まで違う。
 世の中恐ろしいものである。最初に強制連行という言葉を産みだした人間は、犯罪者にしても良いのではないだろうか。
 非常に悪意ある言葉である。

 ちなみに、このような風潮は国内に深く根付いている。

 なんといっても、最近の流行はNHKである。
 韓国アニメを相場の二倍近い金額で買い取るという、ありえない事をする放送局である。

 NHK民営化をして欲しい。
 もしくは、WOWOWのようなスクランブル放送にして、見たくなければ見なくて良いようにして欲しい。

 現状のTV税状態の受信料はどうかと思う。

 実際、いくつか面白い番組はある。
 昨日、NHK教育のサイエンスZEROという番組を見たのだが、これが最高に面白かった。

 外国メディアがとりあげた、日本の色々な科学分野の番組を、逆輸入して日本語訳して放送。
 月山鍛冶のオッサンの折り返し精錬やら、刀の製作などをやったり・・・カラクリ人形と江戸の科学とか・・・。

 とにかく、着眼点が全てにおいて、外国なのである。

 ああ、日本はこういう風に見られておるのだなぁという、非常に面白い番組であった。

 こういうのもあるんだから、捨てたものでもないのだが・・・。
 せっかくなので、従量制とかはどうだろうか。見た時間だけ課金。

 初期投資に、そのカウント用の機械を買うとかでも良いので是非やってほしい。
 初期投資2万円くらいまでなら、絶対我慢できると思うのだ。

 NHKも一時的に金は入るので良いであろう。

 ぜひとも従量制にしてほしいものである。

 あまり変わらなかった・・・。

 天の神様

 くたばれ!NHK!

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十四日

ヘビーローテ

 明日は礼拝である。朝十時から頑張るぞ!

 友人が、これならデスメタル初心者のお前でもいける!といって、いい曲を勧めてくれた。曲というか、良いバンドを進めてくれた。
 チルドレン・オブ・ボドムという連中である。
 Hate crew deathrollというアルバムを聞いてみた。

 実に良い。かなり悪くない。

 ググってみたところ、位置付けとしてはメロディック・デスメタルという位置付けのようである。

 これは非常に素晴らしかった。
 まず、デスボイス自体はかなりアッサリ目である。初心者の私でも楽しめる程度のデスボイスだった。
 ギョーギョーヴィーヴィーいってるデスボイスではない。

 で、この凄いのが、変態的な早弾きギターと、疾走感溢れるかっこいいメロディである。

 さらに、非常に良い意味で、このメロディがボーカルを食ってしまっておる。
 これによって、デスボイスがさらに弱められて、演奏がメインでバックグラウンドにデスボイスという風味の、非常にとっつきやすいスタイルに仕上がっている。

 今日は色々な曲を聞いていた。
 まず・・・筋肉少女帯からスタート、次に疾走感がほしくなってガガガSP、そのあとカッコイイ早弾きギターが聞きたくなって、イングウェイ・マルムスティーン。で、ちょっと、うとうとと眠くなってきたら、なんかカート・コバーンが夢の中で私にかたりかけてきたので(危ない)、ニルヴァーナで反骨精神を補給し、そしてそのあとで、友人からすすめられていたチルドレン・オブ・ボドムでデスメタル分とメロディックメタル分を補い、そうした久々にハイトーン聞きたくなったのでハロウィーンいこうかと思ったが、和の心がちょっとほしかったので、聖飢魔Uの蝋人形の館を聞いてみた・・・一応、ハイトーンのヘヴィメタバンドという位置付けであっておると思うのだが・・・。割と高音綺麗だし。で、ハードなズンガガした音に疲れてきたのでちょっと楽にしようとおもって、氣志團(きしだん)のワンナイトカーニバルを聞きながらだな、チャッチャッチャッチャチャリラララ〜♪「アッフォ〜!」(アホだ)と・・・叫んでみたりした後で、バカな曲も良いなぁと思ったので、我が家のCDの中でも秘蔵中の秘蔵と言える・・・ピストン西沢の名作とも言える「きみまろトランス」を聞いてみておったら、ああピスの編曲はかっこいいなぁと思いつつ、再び疾走感が恋しくなって、変態早弾きピアノとギターの聞ける筋肉少女帯のキノコパワーを聞こうと思ったら、間違って暁の車を再生してしまい、そうしたら突然、フィクションジャンクションのことが思い出されて・・・そのままヤンマーニを二周ほど聞いておったら、さっき暁の車聞いたんだから・・・とせっかくなのでTMRのインヴォークを聞いていたら、ガンダム系の曲も良いのうと思って、今度はTMNのメビウスの宇宙を越えてを聞いていたら、やっぱ富野ガンダムは選曲が良いなぁと思えてきて、ターンAのEDである谷村のアウラを聞いていたら、なんだか久々に聞きたくなってチャンピオンを聞いておったら、そういえばチャンピオンといえば・・・と、思い出してQUEENに飛んでみた、永遠のチャンピオンを聞いたあとで、地獄へ道連れ、ボヘミアンラプソディ、で・・・地獄へ道連れと、ボヘミアンラプソディの殺人描写を聞いておったら、なんとなく寂しげな曲を聴きたくなってきたので、スティングのShape of my Heartを聞いて、ああ・・・レオン・・・ここなら根を伸ばせるよ、うぅぅTTとか、思い出しつつ聞いて現在に至っておる。

 

 さぁ、キミは何人わかったかな!?

 ちなみに上記の文章。マトモに読ませるつもりが無い改行である。

 だが、それも酷いので・・・見やすいバージョンも書いてみた。
 まず・・・筋肉少女帯からスタート、
 次に疾走感がほしくなってガガガSP、
 そのあとカッコイイ早弾きギターが聞きたくなって、イングウェイ・マルムスティーン。
 で、ちょっと、うとうとと眠くなってきたら、なんかカート・コバーンが夢の中で私にかたりかけてきたので(危ない)、ニルヴァーナで反骨精神を補給。、
 そしてそのあとで、友人からすすめられていたチルドレン・オブ・ボドムでデスメタル分とメロディックメタル分を補い、
 そうした久々にハイトーン聞きたくなったのでハロウィーンいこうかと思ったが、
 和の心がちょっとほしかったので、聖飢魔Uの蝋人形の館を聞いてみた・・・一応、ハイトーンのヘヴィメタバンドという位置付けであっておると思うのだが・・・。割と高音綺麗だし。
 で、ハードなズンガガした音に疲れてきたのでちょっと楽にしようとおもって、氣志團(きしだん)のワンナイトカーニバルを聞きながらだな、チャッチャッチャッチャチャリラララ〜♪「アッフォ〜!」(アホだ)と・・・叫んでみたりした後で、バカな曲も良いなぁと思ったので、
 我が家のCDの中でも秘蔵中の秘蔵と言える・・・ピストン西沢の名作とも言える「きみまろトランス」を聞いてみておったら、ああピスの編曲はかっこいいなぁと思いつつ、
 再び疾走感が恋しくなって、変態早弾きピアノとギターの聞ける筋肉少女帯のキノコパワーを聞こうと思ったら、
 間違って暁の車を再生してしまい、そうしたら突然、フィクションジャンクションのことが思い出されて・・・
 そのままヤンマーニを二周ほど聞いておったら、
 さっき暁の車聞いたんだから・・・とせっかくなのでTMRのインヴォークを聞いていたら、
 ガンダム系の曲も良いのうと思って、今度はTMNのメビウスの宇宙を越えてを聞いていたら、
 やっぱ富野ガンダムは選曲が良いなぁと思えてきて、ターンAのEDである谷村のアウラを聞いていたら、
 なんだか久々に聞きたくなってチャンピオンを聞いておったら、
 そういえばチャンピオンといえば・・・と、思い出してQUEENに飛んでみた、永遠のチャンピオンを聞いたあとで、地獄へ道連れ、ボヘミアンラプソディ、で・・・地獄へ道連れと、ボヘミアンラプソディの殺人描写を聞いておったら、
 なんとなく寂しげな曲を聴きたくなってきたので、スティングのShape of my Heartを聞いて、ああ・・・レオン・・・ここなら根を伸ばせるよ、うぅぅTTとか、思い出しつつ聞いて現在に至っておる。

 

 

 あまり変わらなかった・・・。

 天の神様

 閣下には神罰をあたえないように。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十三日

ランスト

 初めて、ランチャーストライクガンダムに乗ってみたら、妙にとんとん拍子で進んで、余裕でSEED達成して、EXステージ行ってしまった。アサギでプレイしておったので、カラミティがうざいところだった。

 なんで、あんなに乗りやすいんだろう・・・。

 バスターを使いやすくしたような機体でびっくりした。

 

 

 さて・・・今日の素敵記事である!
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_01/t2006011044.html

 

 ユニクロの社長さまである。

 なかなかご立派な理論である。金のためなら、三跪九叩頭するのであろう。彼は。
 まあ、ビジネスマンとしては正しいスタイルかもしれぬが、三跪九叩頭するなら勝手にやってればいいわけで、政治家にまで文句つけるのは筋違いである。

 政治家の分まで三跪九叩頭礼をすればいいのだ。

 中国と言う国はよく「歴史的に見てわが国の領土である」とか、自国の領有権を主張する。
 そこで、中国を歴史的に見てみよう!

 歴史的に見て、ここに屈服するとロクなことがない。媚びを売るとロクなことがない。
 三跪九叩頭礼を受け入れた国というのは、割とろくな目に会わない。
 そもそも、そんな屈辱を受け入れてしまう時点で、プライドの欠片もないわけで、いくら目的のためとはいえ、誇りを失ってしまうようなものは大成できないということであろう。歴史的に見て明らかである。

 まあ・・・一時期のユニクロならまだ、これくらいの発言しても許せたかもしれぬが、野菜はずしたり、色々コケたり、いいかげん飽きられてきた今ごろ言われても・・・なんかかっこ悪いだけである。

 

 しかし、中国人というのはよくよく考えたものである。
 三跪九叩頭礼である。よく、ここまで屈辱的なものを考えたものだ。

 いちど、ひざまずいて頭ゴツゴツやって・・・また立ってを繰り返すという、「お前の仕事は今日から、朝会社に来たら昼間で庭に穴ほって、昼休みが終わったら帰るまでにそれを埋め戻すことだ」と、言われるかのような・・・徒労感が非常に良い。

 これに代わる屈辱的な礼を考えろと言われても・・・無いであろう。
 くるくる回ってもみっともないし・・・ひざまずいて頭うちつけるという、これだけやっても貴方の前では下がり足りないと言わんばかりの重力方向への激しいベクトルが大変良く機能しているのである。

 

 ふと思った・・・こういうホストクラブどうだろうか。
 ホストはみんな清朝風の立派なチャイナ服を着ておる。それで、来店した女性に三跪九叩頭礼をしてもてなす。
 ホストクラブ「華夷秩序」。

 ホスト内では、後から入ったものは、先輩の売上を絶対に追い抜いてはいけない。
 「兄より優秀な弟などいない!」

 小中華主義爆裂な雰囲気でやっていく。

 

 

 後々、目の前に店を構える、ホストクラブ「文化大革命」と、熾烈な売上争いを繰り広げることになるのである。

 天の神様

 とりあえずユニクロのトマトジュースも、たまには思い出してあげてください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十二日

マリッジ

 神様。今日は友人を祝福させてください。
 彼とは、世を忍ぶ仮の小学生の姿の頃からの付き合いでした。

 とりあえず、鉄道と工作が大好きな、不思議な野郎でした。
 もう一人の仲間との三人組で、放課後に図工の先生の指導のもと、外国のコインの真中に穴をあけて、エンピツぶちこんで、金敷の上でガンガンハンマーで叩いて潰して、広げて、真中を削って指輪を作って遊んだりました。

 25セントは間に銅が入ってて、綺麗な文様になりました。

 世を忍ぶ仮の中学生になってから、彼と同じ演劇部でツートップを組みました。
 キャストの私と、大道具のプロフェッショナルの彼で頑張っておりました。色々ムチャもやりました。

 彼はクソがつくほど真面目で、鉄オタで、碓氷峠に一人でいったりしておりました。
 結局、鉄道系の高校に進み、そのまま東急東横線に就職し、横浜駅で働いたり、桜木町に転属になったと思ったら、桜木町駅がなくなってまた横浜駅に戻ったりと、人生が面白いやつでした。

 彼が、結婚したそうです。
 その知らせを聞いて私は焦りました。いや、焦ってない。大丈夫。私はまだ19歳。焦るには早い。

 失礼、話を戻します。

 で、結婚したそうです。ウワサによると、鉄道という女性の少ない職場の中で、同僚をゲットしたとのコトなのです。
 彼はもとから、常にニヤニヤしているタイプのポーカーフェイス(?)で、相手に悟られることなく、淡々と自分の計画を遂行する食えない野郎でしたので、私は別に驚きませんでした。

 やつならやりかねない。

 祝福してやりたい気持ちになって、同じ苗字のヤツに誤爆メールを送りました(ぇ

 これは許してください、神様。

 で、今日はその彼の結婚を祝福してやりたい気分です。

 そう・・・英語で言うならば・・・

 

 

 彼のショットガンマリッジを!

 

 

 

 ショットガンマリッジ:直訳・散弾銃結婚

 転じて・・・転じるのか?

 できちゃった結婚である。

 これで彼はもう、両親から「そろそろ孫の顔が見たい」とか言われる可能性はなくなったのです。その事を本当に心から祝福してあげたいと思います。ですが、これからは「男の子はまだかぇ?」とか、嫁がいびられたりするかもしれません。
 お守りくださいませ。

 真面目な彼が、ショットガンマリッジとは・・・。
 いくつかの可能性があります。
 1:陰謀説。結婚するためにショットガンをぶっぱなした。
 2:うっかり説。真面目で遊びなれていないのでショットガンが暴発した。
 3:陰謀説2。女の方がベタぼれで、トリガーをかってに引かれた。 

 まあ、どの可能性であろうとしても、彼を祝福したい。
 生まれてくる子供の見る世界が、戦争の無い平和な世界になりますように。

 

 

 や、失礼。ちょっとムリですね。
 段階を踏んでいきましょう。

 えーっと、とりあえず・・・ウイグルとチベットの原住民にチートで無敵モードを発動させた上で、結界作って中国人は侵入できないようにして、天変地異で台湾を太平洋の真中まで移動させて、シャロン首相を病床から復活させて・・・それから、アフリカから稀少鉱物を枯渇させて・・・。
 アメリカでオノ・ヨーコが反戦を訴えながらベッドインしたり。
 それからそれから・・・えーっと。

 平和って難しいですね。

 天の神様

 とりあえず、彼をご祝福下さい。
 パパになる彼を。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十一日

Zの悲劇

 スパロボシリーズをやっていて思うことがある。
 色々なMSが出てくる。

 だが、そのMSたちの中で、最も不遇なMSは何だろうか。

 それは、Zガンダムである。

 

 まず、立場が微妙。
 序盤は威力の高いハイメガがあるので強いが、途中から弱くなる。
 高威力のキャノンという点では、F-91が出てくるシリーズではF-91のほうが上である。

 機動性も飛行形態にもなれて武装も強いZZのが上。
 さらに、地上戦で足場が悪いところで、ウェイブライダーになって移動力を確保できるという利点のあったZだが、Wガンダムや、シードの各種ガンダムをはじめとする、素で飛ぶ連中のせいで、その能力が生かされる場面も少ない。

 第三次αに至っては、デンドロビウムがなぜか普通に地上で運用できるので、本当に立場がない。

 また、ZZ、ν、Vなどが換装してフルアーマー化したり、アサルトバスターになったりするのに対し、Zは素のまま。
 昔は、一定条件を揃えてシロッコといろいろイベント起こすと、女の幽霊つきにできたのだが、最近はそれも無い。

 立場が可哀想である。

 Zガンダムの人生は言うなれば、幼い頃は神童と呼ばれ、将来を嘱望されていたが、エリート学校に進学するにつれて、日本中から優秀な連中があつまってきて、その中でだんだんと沈んでいって、押しつぶされて、最後には自殺してしまうタイプである。

 単品では高性能でも、周りが超高性能すぎるのである。
 シリーズによっては、百式の方がフルアーマー化して高性能だったりしてしまう。
 さらにキュベレイも手に入ったりするともう目も当てられない。

 二軍落ちである。

 なんとも、哀れなMSがこのZガンダムなのである。
 νなんて、HWSやらHiνやら、二種類も出してくれておるというのに、Zは酷い扱いだ。

 Zを助けてあげてほしい。

 Zシリーズを全て、スパロボに出すというのはどうだろうか。

 改造引継ぎで、Z→ZプラスC1型→Sガンダム→Ex-Sガンダム→ディープ・ストライカー

 

 Zプラスは正規のシリーズじゃないので微妙だが、エールストライクIWSPが出る時代なので、ぜひとも行ってほしい。
 これくらいの、優遇をしてあげても良いではないか。
 今まで不遇であった罪滅ぼしにこれくらいしてあげても良いと私は思う。途中でZじゃなくなっておるが、気にしてはいけない。

 もう、ディープストライカーまで来ると、ほとんどスーパーロボット並になるのだが・・・だが、そこがいい。是非。 

 天の神様

 Ex-Sガンダムのあの肩のいかつさに惚れてます。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月十日

あさぴー2

 ザ・歪曲ニュース!

http://www.asahi.com/international/update/0110/010.html

 朝日頑張ってます!
 台湾・国民党主席、小泉首相の靖国参拝に「不賛成」

 

 これ、けっこう誤解を招く表現であると思わぬか?現在、台湾はネイティブ台湾人が大統領である。
 で、野党は中国からの移民系で、こいつらは台湾人とは仲が悪い上に、マナーも悪いし犯罪を起こすし・・・国の癌とも言える連中である。

 でだ、野党側はこの、中国系である。
 なんだかとっても、この野党の人が柔軟な思考の良い人に表現されておるのが恐ろしいところである。

 台湾は親日国である。
 本省人と呼ばれる、ネイティブ台湾人は日本の統治時代にインフラ整備や教育の充実をしてもらったと、日本を評価して感謝して、とても良い人たちである。

 問題は、国民党に洗脳教育を受けておる、中国からの移民連中である。
 彼らは過激な半日教育を受けておるわけで、当然ながら日本が非人道的な支配や虐殺をして、台湾をめちゃくちゃにしたとか、根も葉もない事を行っておる。

 滅茶苦茶にしたのは中国人である。
 本土からガンガン中国人を送り込んで、元来台湾人は中国系とは別系統のDNAを持つ、固有民族であるのだが、それを大虐殺したりもしておるわけである。

 いまだに、ホロコーストを行っておる国である。そういえば、チベットやらウイグルでもホロコーストをしておるのが中国であるな。

 で、話がズレた。
 この、朝日新聞のこの記事の内容やら見出しは、どう考えても、誤解させようとする悪意が感じられる。
 まるで、台湾政府の意見であるかのような書き方だ。

 野党の意見ではないか。
 岡田の日本を諦めない!と、同じレベルの他愛も無い言葉である。台湾人からは指示されておらぬわけだ。

 朝日新聞が中国共産党ひいきなのは解っておるが、一般的な新聞の感覚で言えばだな、バランスをとるためにも、野党の意見を書いたならば、与党、政府側はどのような意見を持っておるのかということも書くべきである。

>馬氏は靖国参拝について「日本に統治されたことのある台湾人を傷つける」とし、「公的参拝の形は変えても首相が行くのなら同じことだ」と指摘した。


 とか書いておるが、中国人の妄言を、さも台湾人を代表しているかのように書きたてるとは、随分と悪意に満ち満ちた新聞社である。

 随分と歪曲するのだな・・・。
 さすが、在日が海外で犯罪を起こしても「日本から来た男性が」とか書く新聞である。 

 天の神様

 朝日に神罰を!

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月九日

報道規制せよ

 http://www.asahi.com/politics/update/0109/003.html

 非常に面白いニュースである!
 これはなかなか素晴らしい。

 私がせっかくなので意訳してあげよう。

崔局長:「良い報道が出るように、もっと材料を与えたらどうか」

意訳:「中国にとっての都合の良い報道が出るように、もっと材料を捏造して与えたらどうか」

 

 「良い報道がなされるよう中国ではメディアを指導している」
意訳「共産党にとって良い報道がなされるように、中国ではメディアを規制している」

 

 

 「民主党の前原代表は昨年12月以降、中国の軍事力増強などを取り上げて「現実的脅威」だと言ってきた。アジア諸国との関係改善を前面に掲げた岡田前代表時代とは様変わりだ。 」

 意訳:
 日本を諦めなかった岡田前代表時代とは様変わりだ。

 

 なかなか恐ろしい記事である。
 メディアを指導しておるだなんて・・・さすが、党の会報で信じられる情報が日付ぐらいしかないという共産党様である。

 そういえば、中国と言う国はかつては、歴史的には非常に優れた文学を生み出しておる国であったといえる。
 邯鄲の夢などは教科書などにも良く載っている定番とも言える。

 他にも、桃源郷にいってみたりだとか、仙人がやってきたりだとか、この国はファンタジーなお話が非常に多い。

 日本にも、ファンタジーな戯作文学というのは存在しておったが、どこかで現実世界とのリンケージを失ってはおらず、ギリギリのラインでの淡い風刺や皮肉を含んでいるという性質のものが多い。

 が、中国産はド・ファンタジーである。
 邯鄲の夢は人生は儚いよという戒めではあるがな・・・。

 とりあえず、架空の物語を描くのが得意な国であった。 

 そんなわけで、昔から捏造は大好きというわけであるな。夢見る国家、中国である。

 

 中共好きは自分に素直思ったことを隠せない、でも理想と現実だいぶ違うから夢から覚めなさい〜。
 スターリン好きは少しはおりこう、中共好きより少しはおりこう、それでもまだまだ夢見がちだから夢から覚めなさい〜。
 レーニン好きはだいぶおりこう、スターリン好きよりいくらかCOOL、そこまで現実わかっているならもうひと頑張りで〜す。
 マルクス好きは正解に近い、最も限りなく正解に近い、でも革命マルクスっていうと違うものになるので油断は禁物で〜す。

 思想チョイスのセンスで、その後の人生は大きく左右されます。まさに字のごとく左右に〜。

 エンゲルス好きは中途半端、好みとしては中途半端、マルクスは良いけど、もうちょっと地味でいい。そんなの微妙すぎ〜!
 アダム・スミス好きは卑屈すぎます、理想に自信が無い証拠です、コミュニストは決して怖くな〜い、勇気をもてくださ〜い。

 二十歳を過ぎても社会主義者は平等なら良いってもんじゃない事を肝に銘じてくださ〜い!知能がたりてませ〜ん!
 

 天の神様

 歌っちゃいました。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月八日

震える手

 さて、家に帰ってきた。疲れた。

 久々に、ゆゆに会って来た。
 生きておった。実に生きておった。サイトはほとんど更新されておらんのだが、しっかりと生きておった。

 他にも、石川から遠路はるばる遊びにやってきた人々などとも会った。

 無事に帰れることを祈っておる。

 さて、ROのウルドサーバを見ていると面白い事がある。
 いくつか予言したい!

 1:PKの色ネーム化が行われる。
 2:PKに死亡時にペナルティ(賞金をアカウントからさっぴかれるとか)が発生するようになる

 これくらいは、あるのではないだろうか。
 実際やってみて、明らかに成り立たんのだ。

 どこかダンジョンとか狩場を封鎖しておる団体がおったとしよう。
 私はdjで隠れておるので、近くでひやひやしつつそれを見ている。

 討伐のために団体様がやってくる。戦闘開始。
 「どっちが、封鎖側でいやがりますか」

 という状態になる。
 わからんのだ。どっちがPKでどっちがPKKなのか。手助けもままならない状態になってしまう。

 これは、色々なMMORPGでなされてきた問題である。
 UOでも、大航海時代オンラインでも、最初はPKは白いままだった。

 だが、その状態だと、あまりに殺伐としすぎるために、どちらのゲームも赤ネーム制を導入した。
 ちなみに、現在赤ネームという言葉は=PKという意味になるほどに、MMORPGの界隈では定着しておる。

 だから、そのうちROのウルドサーバも名前かわるのではないだろうか。
 少なくとも、現状ではどうやっても殺ったもん勝ちであるぞ。しかも、何をしても一般人にすぐ戻れる。

 ときどき思うのだ。
 ある日、突然に赤ネーム制になってだな・・・死亡時にキルポイントに応じた賞金を奪われて、さらに、キルポイントに応じてEXPを奪われて、街へ入ることができなくなったら・・・面白そうだなぁと。

 UOのオーダーカオスの殺し合いが解禁されたときみたいな、大混乱があって面白そうではないか。

 突然に、狩る側から、狩られる側へと立場が変わる。
 覚悟が試されるのだ。

 

 私は、初めてPKをしたとき(大航海)手が震えた。
 二度目も震えた。三度目も震えた。四度目も鼓動が早まった。

 手も震えず、当然のことのように人を襲えるようになったのは、既に何十人と殺した後だった。
 名だたるPKKに追いまわされ、殺され、同朋からも殺され、そのときが、私のPKのスタート地点であったと思う。

 PKKに狙われ、殺され・・・そこからがスタートなのだ。PKKに付け狙われてこそ、PKとして認められたとも言える。
 あの日、リスボンの酒場で、「貴女はウチの商会で指名手配になってますから、おっかけて沈めてやる」と、言われた日。私は自分が引き返せないところまできたと、認識した。

 常に、覚悟を持ち、常に警戒する。

 恐らく、一般人がPKに対して行う警戒と、我々の警戒は比べ物にならない。気の休まる瞬間など、ほとんど無いのだ。

 ストレスの捌け口だろうと、他者への嫌がらせだろうと、単なる戦いへの渇望だろうと、理由はなんでも良い。
 ただ、理由はどうあれ、殺れるやつは殺る。殺れないやつも多い。

 必要なのは覚悟だけである。あるものが良いというわけでもない。
 ただ、人を当然のように殺すものは、人に当然のように殺されるのである。

 私はそれをウルドで見てみたい。

 天の神様

 ウルドは、あと一味あれば・・・良いゲームになるのですが。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月六日

デス

 明日は礼拝はお休みである。

 いくら新年会で、普段会えないyuyuが来ておるからといって、いくらなんでも、一人九千円とかいうのは凄い時間である。
 キリンシティは食べ物が美味しいので非常に飲み物の進む。

 ブラウンマイスター、ブラック、ハーフ&ハーフ、 ブラウンマイスター、ハイネケン、ハートランド、ワイン、ワイン、ワインである。
 体を通して、神にささげた。

 美味しかった。
 色々美味しかった。新年会とはなかなか良いものである。

 ちなみに、現在のメンバーとして、さやさやもおる。さやさや、油油、れな、私と、電線マニヤ氏と、みっちーである。

 さやさやは相変わらずHALOで「氏ね氏ね氏ね氏ね!クソ蟲どもめ!」とかいっておる。
 この人は凶悪でかよわい私などは逃げ惑うしかない。

 とりあえず、自分のサイトでなんだか、おしとやかな一面を出しておる都合上、抑圧された自我がHALOで放出されておるのであろう。

 なかなか大変な人である。本来は「今日もウルドサーバでクソ蟲のようなザコ連中を、バサバサと殺して、悩み多きこの世から開放してやったというのだ!感謝するが良い!」と言いたいところであろう。

 可哀想なやつめ。普段から、自我を抑制しておるせいである。
 実は、VNI(死語?)のなかで、もっとも凶暴なのは、さやさやである。

 実はヤツは、もっとも恐ろしいので敵にまわしてはいけない。
 さやさやは恐ろしい人である。

 ちなみに、油油(二年近く更新していない)は、割といじめられる人である。

 見かけたらいじめてやってくれ。

 しかし、忘年会があって、すぐあとに新年会。
 このペースは面白い。年末年始に凝縮されておる。せっかくなので、色々な時期にやったらどうか。

 忘春回、新夏回、忘夏回、新秋回、忘秋回・・・と、どんどんやったら景気が良くなるのではなかろうか。

 ただ、世界はバカみたいにお祭り騒ぎになるかもしれぬが・・・

 天の神様

 この状況でHALO2は辛いです。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月六日

デス

 友人に勧められて、デスメタルを聞いてみた。
 とりあえず、基本ともいえるDeathから入ってだな・・・。

 アモルフィスとか、フロムヘルとか・・・。

 で、その結果どうだったかというとだな。

 私のような、一介の凡人には、デスヴォイスだけで構成されておるような、言語として認識できないレベルの歌詞の曲と言うものの高尚さは理解できなかった。

 なんだあれ・・・歌?歌なの?

 違う・・・あれは歌というか、デスメタルだ。

 

 歌わないで、普通に演奏だけならもう、身悶えするほどかっこいいのだが、いかんせん・・・歌詞が入るととたんに、理解の限界を超える。なんだこれは・・・なんなんだこれは。

 ヴァ〜〜ゴヴァ〜〜ゴヴィヴェヴォヴウウウヴァアア

 って歌っておって、何がなんだか解らない。
 デスメタル好きの人間はそこが好きなのだろうが、残念ながら私には理解できなかった。

 歌詞カードを見て、やっと理解できるレベルである。
 本当に地獄の魔物の言語を聞いている気分になってくる。

 デスメタルの凄いところは、他のロックとかが、既存の世界や秩序への反発として、ぶっ壊すとか、殺すとか、牛の糞だとか、色々と歌詞を作っておるのとは対照的に、そんな世俗的なものが殆ど無い事である。

 ある意味、カウンターカルチャーを超越した存在にある。

 なぜなら彼らの歌詞に、社会への不満や、秩序への抵抗は出てこない。

 人間は死ぬだとか、地獄から悪魔が這い上がってくるだとか、人間の臓腑を喰らうだとか・・・。
 大変に、世俗的で即物的なものから脱却した歌詞なのである。

 この点に関しては素直に感動した。本当であるぞ!感動した!

 なんというか・・・歌詞だけ、もしくは曲調だけを見れば、非常に素晴らしいのである。
 二つが合わさると理解を超えるというのもまた不思議である。

 誰か、デスメタルのたしなみ方を教えてくれぬであろうか。
 どう聞けば、あのデスヴォイスを受け入れられるようになるんだろうか。

 今まで、ハイトーンヴォーカルのメタルばっかり聞いていたせいで、デスヴォイスになじめぬのだ。

 天の神様

 とりあえず、デスヴォイスを自分で出してみました。だめだこりゃ。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

一月五日

ヴァイス

 新しい遊びを思いついた。

 エティでBGM切って、メディアプレイヤーでSEEDの曲をかけながら戦う。なかなか良い感じである。

 「大きな星がついたり消えたりしている。あははっ大きい!彗星かなあ。いや違う、違うな、彗星はもっとこうバァーって動くもんな。」
 辿り着く場所さえも解らない〜届くと信じて〜今〜思いを走らせるよ〜〜〜♪

 

 こんな感じにしてみた。良い。かなり悪くない。

 暁の車を聞きつつハマーンと戦ってみたり・・・。
 いい感じである。

 

 そういえば、SEEDはの次回作が決定しておるが。

 ガンダムSEED・Meade(ガンダムシード・ミード)
 デザイナーの名を関した、ガンダムシードシリーズの完結作。
 今回は、昔からのガノタに不評だったガンダムだらけな世界を改善するためにも、メカニックデザイン担当を一新し、メカニックデザインのチーフにはシド・ミード氏を起用。
 独創的なSEEDの世界を作り出す。
 オープニング、EDともに、曲は谷村伸司が担当し、作中にもラクス・クラインに対する存在で、ナチュラルの大人気歌手として谷村氏が声優を勤める男性キャラクターが登場する。
 時代はガンダムSEED デスティニーから、40年後。
 主人公はキラ・ヤマト(五十数歳)。もはや、最初に戦い始めた人間達が、何を怨み、何のために対立していたのかすら忘れられ、ただ戦うことが互いの遺伝子レベルまで刻み込まれたとも言える、ナチュラルとコーディネータの泥沼化した民族紛争を描く。
 また、脚本は今回、民族紛争を描いた作品にするという事で、ゲーム、タクティクスオウガのシナリオを書いた松野 泰己氏を起用。氏独特の残酷で濃厚な民族紛争を描くと言う。

 

 と、いうウソを考えた。
 誰も騙されないであろうが・・・これはこれで見てみたい。

 なかなか、ハードな展開になりそうである。
 きっと、エンディングとかで「コーディネーター万歳!」とかいって、キラが射殺されるに違いない。
 あと、カガリもたぶん自殺する。

 シド・ミードデザインのバスターガンダムとか、凄い事になってそうである。
 ガンダムだと思うからいけないわけで、ガンダムじゃないロボットだと思えば、シド・ミードのデザインは大変素晴らしいものである。

 これは、ラーメン生郎などに通じるところがある。
 ラーメンだと思うからいかんのである。これは生郎。ラーメンなどではなく、ラブメン生郎であると思えば良いのと同じである。

 とりあえず、SEEDはガンダムじゃなくてSEEDというアニメだと思って見ると面白いので期待している。

 天の神様

 死者の宮殿の最下層寸前で、うっかりヴァイスが死んだときの私の心の傷はいまだに癒えません。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

正月三日

萌え国債

 大豚野菜マシマシ超辛め油ニンニクトウガラシマシで!(魔法の呪文

 

 前に、友人とこんなことを話した。

 萌えフィギュアつき国債。もちろん個人向け。
 これを出せば、けっこう国債も売れるのではないだろうか。

 ちなみに二種類作る。
 萌えフィギュアつき国債と、燃えフィギュアつき国債。

 萌えのほうは、有名な原画師にデザインしてもらって、造形。
 燃えのほうは、カトキハジメに自衛隊の戦車とか作ってもらう。

 さらに、色々なものを萌えにして売り出すことで、国家の赤字をカバーするというのも良いだろう。
 まずは手始めに、内閣を擬人(?)というか、女の子化して萌えキャラにして売り出すのである。

 確か、どっかのUP板で、小泉総理のヤオイ本が出ておったので、萌えキャラ化してもいけるはずだ。

 

 育ちのいいお嬢様の「安部たん」。この子は大人しそうに見えて割と過激なことをサラっと言うキャラである。だが、言っている事は割と正しい。

 次に、こっちは皇族に連なる家系でもあり、偉大なお爺様を持つ、超ツンデレお嬢様として「麻生たん」彼女は名前から、アナル担当である。く、くだらないですわ!そんなもの!とか言ってバカにしつつも、実はマンガが大好き。

 生徒会長で物事を誤魔化すのが得意な「小泉たん」。

 さらに、知事などもこれに含め・・・右傾化した文学少女「石原たん」。
 いつも図書室で、三島由紀夫の本を読んでいる。

 理想論を語る空想不思議っ子「ヤッシーたん」。

 せっかくなので、政治家全般を含め・・・。

 うっかり、その学校に受かってしまった軽いノリの明るいムードメーカー「杉村たん」。

 人気者の杉村たんが目障りな自分が目立ってないと気に食わない、腕力がとりえの上級生「おおにたたん」。

 さらに、常にマスクをつけて顔を隠している「サスケたん」

 いつも怖い顔をしている努力家だが、空回りしてばかり、実は他校の理事長の娘で学校を吸収すべくスパイとして入学している「岡田たん」。生徒会挑戦の立候補「学校をあきらめない」で大敗した。

 この学校に何度も落ちているが諦めない、人気者の「唯一神たん」

 

 そんな感じで、色々売り出していくと良いであろう。きっと売れるよ。麻生たんは特に。

 天の神様

 萌えで日本を救いましょう。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

正月二日

凄い時代劇。超シュール。

 テレ東が命をかけていると言っても良い、正月の時代劇をダラダラ見た。

 なんというか、非常に面白いのだが・・・これ、5時間くらいにまとまる気がした。
 特に、後半戦・・・ゴタゴタがあってから果し合いになるまで、おおよそ四時間かかっておるのだが、この間が凄い。どう考えても・・・2時間に縮まる。

 ダラダラダラダラと・・・あぁじゃない、こうじゃないと繰り返す。
 さらに、移動のシーンを長々と表現する。

 とにかく凄い、時間はかかるが、内容は薄い。だが、全体的にいくか?いくのか!?そろそろか!?と思わせるムードを漂わせており、ああもうダルから見るのをやめた!と言わせないようになっている。

 さすがテレ東である。たまに金を費やした番組を作ると、ひたすらもたせる。
 小出し小出しにする。

 ついでに、柳生のくノ一の服装が凄かった。すさまじかった。
 それなんてコスプレ?ってくらい派手だった。白い毛皮がフサフサついてるし。露骨に目立つ。

 柳生十兵衛とかが凄かった。明らかに相手から見えちゃう場所で、敵情を見ておる。もうすごい、一歩間違えば目がある。しかも横に派手な格好のくノ一の白虎ちゃんがいたりする。

 すさまじい。

 多分、相手は隠れているつもりなんだから、見えちゃっても見なかった事にするのが武士の情けと言うものであるというのを、表現して追ったのではないだろうか。

 そして最後の方である人物が切腹するシーンがあるのだが・・・このシーンの表現が、もはや常人の理解を超えていた。
 切腹するというのを聞いて、十兵衛が屋敷に慌てて走っていって、どこにいる!やめろー!みたいな感じで、部屋から部屋へと渡り歩き、探すのだが・・・。

 その場所を見つけたとたん。物凄く画面が明るくなる。

 そして真っ白な世界で対面する。


(一切加工していない本物の画像キャプチャです)

 

 こんな時代劇見たこと無い!シュールすぎ。

 なんかこれ、イタズラしてくれと言わんばかりの、この表現はすさまじい。
 なんちゅう表現なのだ。

 真っ白ってなんなのだ、真っ白って。

 

 

 

 

 ついつい、イタズラしたくなっちゃうではないか。

 

 天の神様

 大変、おもしろおかしい時代劇でした。ありがとうございます。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん! 

元日

元日だ!

 軽く、元日らしさを出してみた。フレームの色をかえただけだけど。
 紅白でちょっとめでたい雰囲気を演出してみた。

 さあ、明日は駅伝だ!駅伝!
 私は駅伝を見るのが好きである。苦しそうに走っておる連中を見ながら、悠々と正月気分でだらけておるのが良い。いわゆる、安全である事の快感に近い。

 貴様らは苦しんでおるというのに、私はこうして気楽にくつろいでおるぞHAHAHA。さぁ、私を楽しませるために走れ!走らんか!馬車馬のように走れ!豚のように顔をゆがませて!追い立てられる家畜のように走れ!

 と、大変楽しんでおる。大好きだ。

 さて、先日K-1を見ておって思ったのだが・・・やっぱり所がグレイシーと戦ったルールが一番盛り上がる気がするのだ。K-1はちょっと、幕切れがアッサリ過ぎる。

 あの奇跡の引き分けになったグレイシー戦くらいのルールにして、やっと盛り上がる気がする。
 グラウンドに持ち込んだ時点で、あぁ、これでまたラウンド終わるなぁ・・・とか思ってしまうからな。10分あるとまだまだ序盤だと思える。

 あの戦いは、所の動きが凄かった。
 所は攻撃に躊躇が一切無い。倒れた相手に向かって打ち下ろすに際して、全く戸惑いが無かった。同じような状況で最後の対戦カードで山本KIDが倒れた相手に向かっていったが、殴る直前に一瞬の躊躇みたいのがあった。

 所の場合はもう、人間ミサイル状態。倒れた相手に一直線にジャガノートパンチである。
 あれは見ていて爽快感があった。

 なんであんな凄いバネを持っているんだろう、あのフリーターは。
 みっともない武蔵よりも百倍立派である。

 でだ・・・まぁ、とりあえずヒジ解禁くらいして欲しいものである。
 どう見ても、戦いの内容的にKOが早すぎる。ボクシングのほうが、あの百倍くらいズタズタになりながら戦っておるぞ。

 範馬勇次郎が見たら、「始まったばかり」と、言われてしまう試合内容である。

 血みどろの戦いが見たいわけでもないが、KOされたあと、ニヤニヤ立ち上がって元気に抱き合う試合はあまり見たくない。
 せめてボビー戦の判定待ちの時の曙くらいにはなって欲しいものである。つまりフラフラ。

 曙はもうダメだな・・・。
 ヤツの明日はどっちだ!

 曙だが、リング中央でボビーに翻弄されてグルグル回っておったが・・・どうせ回避するだけの素早さだって無いのだから、コーナーポストにへばりついておればよかったのに。そうすれば、攻撃の来る方向は前方90度に限られる。ぐるぐる回る必要も無い。

 「攻めねぇぜ」というスタンスで行けば良かったと思う。

 どーせ避けれないんだし、頭さえガードしてればそう簡単にダウンはしないタフさはあるんだから、自ら端っこいけばいいのだ。

 攻め方は不明。カウンターで押しつぶせば良いと思う。
 グラウンドに持ち込むというよりは、圧殺で。

 天の神様

 曙は今年もダメですね。ダメ。ダメダメダメ。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!